「アホでも正直な人に来ていただきたい」(面接) | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

多分、現職の店じまいがそれなりに忙しく神経を使ううえに、

その隙間を縫って面接を受けに行く・・その行為自体が疲れているんだと思います。

 

面接場所は、いつだって職場から徒歩片道15分圏内。

面接時間と併せても、ものの1~1.5時間です。

だから大したことはないはずなんです。

 

今日の面接官は男性お二人。

マスク着用面接でした。

 

自己PR中にまた息切れがしましたが、「フーフー、すみません。ちょっと息が・・・」とマスクを浮かせつつ乗り切りました。

 

前2回の面接よりは反省点や後味の悪さは少なかったですが、

「あの受け答えで良かったのか?」という、正解のわからないモヤモヤが残りました。

 

いえいえ、正解は常識として知れ渡っている質問なんです~

面接ならほぼ確実に問われる「他の応募状況はどうですか?」に、

いまだに誤った答え方をしてしまうって、どゆこと?

 

嘘をつけないのです。

「他の応募状況はどうですか?」と問われた時、反射的に本当のことを言ってしまうのです。

社会人として、方便的な嘘がつけないってアウトじゃありませんか。

 

本日はご丁寧にも、過去の応募状況まで(前回の不採用まで)素直にありのままに答えていました。アホか~

 

もうこうなると、「うちはアホでも、正直な人に来ていただきたい」という職場さんしか受かりませんよね。

(でも、わたしもそういう職場に行きたいです)

 

そんな本日の面接でした

(だから疲れてるんだと思いますあせる

 

今日はちゃんとご飯を作りましたが、

以前買ったお弁当の写真にしました(疲労感)

 

それでは明日も頑張ります

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