部活の中高生のようにいつもお腹が空いていて、このさらに何倍も食べてしまった休前日でした。
今日も本部。
東京とリモート通信しました。
来月、主催者側となるイベントも、東京から講師をよぶ予定が、講師のみリモート出演になりました。
コロナコロナ、リモートリモートですね。
それでも、お客さんを会場によぶスタイルは当初どおりなのがすごいです。
なんだかんだコロナをすり抜けて、イベントはいつも無事に開催されています。
1月2月の集客用チラシもすでに発注しました。
どこまでコロナから逃げ切れるのかな?
何カ月も前から予算と時間をたっぷり使って準備してきた企画を中止するのは勇気が要ることだと思います。
意義があると思うから行うわけですし。
しかしコロナがここを基点に広がった場合、誰が責任を取るのかも頭に浮かぶ・・・
ベストな判断なんて難しいですよね。
毎日(テレビの中のことですが)、新型コロナウイルスへの対応について、いろんな立場の人々が持論展開して、
自分と逆側の意見を批判したり、自分の恐怖を誰かを責めることで紛らす姿を見ていると、少し疲れてしまいます。







