ハンパない解法感☆ | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

きのうは仕事納めでした~。

刷り上がった新春号(一般紙と同じで通常号の数倍のボリューム)が朝イチで会社に届き、

みんなで分類ごとに配送手続きをしました。

小さな会社なので、印刷以外は全部自分たちの手でやるのでした。

 

Gくんと共同でやった特集号のカラーページがババーンと目を引きます。

苦労した文芸ページも、50人以上の寄稿で見ごたえあります。

あの張りつめた日々がしっかり報われています。

 

でも誤報は無いか、誤表現・誤解釈は無いか・・・

気にし出したらキリがないほど購読者が読んで納得してくださるまで気が休まりません。

というのも、先日わたしが書いた記事の内容で、バカ正直に「書き過ぎた」感があったみたいで、

上司は全然OKと言ってくださっているのですが、読まれた組織の方が「ん」と思う内容だったみたいで、

「年明けに記者の方とお話がしたい」と依頼されているのです。(って、これまたバカ正直に書き過ぎですね)

 

少しも威圧感の無いやんわりした依頼なのですが、

よりによって特に好感を持っている組織だったため、

「配慮が欠けていた。受取りようによってはヤな感じかも。

愛情を持って書いたつもりだったけど、表現はもっともっと工夫しないと」など、すごい反省しました。

 

そしてそんな気持ちを年明けまで抱えているのは辛い、すぐにでも駆けつけてお話がしたい(双方がスケジュール的に無理だったんですが)と衝撃を受けていたんです。

でも最近はとみにサバサバした性格になっているため、一晩寝たらもう薄まりました。(ダメジャン)

先方が良い方なので、「ピンチはチャンス」につながる予感がしているせいかもしれませんね。(ノーテンキ)

 

いろんなことがあります。

これからも、次々といろんな出来事にぶち当たるのだと思います。メンタル鍛えます。

 

最終日、記事もギリギリまで書いていたため、

自分の机一つ拭くことも出来ず、一般紙を(ここ1週間くらい)眺める暇もなく年末年始休みに突入です。

(1年間ベランダに放置していた去年のシクラメンに、次々と蕾が現れて~ かわい過ぎです♡)

 

いま、解法感がハンパないです。

これから1月3日の休日最終日まで毎日ブログを書いてしまうと思います。

この後、とりあえず掃除や年賀状書きをしようと思っていますが、ダラダラ過ごしちゃうかもしれません。

休みの初日くらいいいですよねニコニコ

(写真はお借りしました)

先日の忘年会。東京から編集長やライターさん、地元の外部ライターさんも集まって、

主にグルメ話で盛り上がりました。ヨカッタ、みんな食いしん坊で。

「るぼーの」というお店のそばの実雑炊(?名前はてきとう)、デザートのかぼちゃアイスはすごい美味しかったですよ^^

最近いただいた物

ではまたチョキ