こたつの脚がポキンと折れて直した話 | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。



 

これ、わたしの「おひとりさま用こたつ」です☆

 

 去年さんざんあねごさまに反対されつつ押し切って買ったこたつ。

「うたた寝して風邪ひいたり不精になったりロクなことがないから」という親切心でしたが、

「大丈夫、大丈夫」と、わたし。

あねごさまとわたしの掛け合いは大体いつもこんな感じ。

「どうせやさいさんはわたしの言うことなんて絶対!聞き入れないもんね」

「そんなことないです~^^」

 

去年は意地でもうたた寝しないと決めていてうたた寝もしなかったし風邪もひかなかったけど、

今年は何度かうたた寝しました。

でも風邪はひいていないです。

ここ3年以上風邪をひいていないわたしダ。

 

前置きが長くなりましたがその大事なわたしのこたつが・・・

折り脚こたつが・・・

夏も家具調として使っていたため一度も脚を折りたたんだことの無かったこたつが・・・

その脚のうちの1本がポッキーンと折れてしまって。


アララ・・・(無残)。

 

3本脚じゃ机としての機能が使えませんが、

でもこたつとしてのあったか機能はそのままです。

なのでとても処分することなんてできません。

 ただこんなのとても自分では修理出来ないし、

通販で安く買ったのにプロにお任せしたらその方が高くつくことは目に見えています。


うーむ。


で、100円ショップをブラブラしていて閃いたんです。

「これ、使えないかな?」




えっと、購入したのはこの4点で400円也。



どうかなぁ、これ。なかなか良いアイディアな気がするんだけど。

(結局カナヅチとあと二つの金具は要らなかった)


でも横から見たら・・・





プッ。 ダメじゃん( ´艸`ッ。


でも天板はちゃんと支えているみたいだし。これで良しとしよう♪



こういうのを本当の「可哀相」と言うのだと思います~。


男手(おとこで)の無さを物語ちゃってるみたいですが、

半世紀近くも生きていればそんなことは全く可哀相でもなんでもなく・・・


(むしろ楽しんでる)日常の一コマなのでした。


でもこたつさんが可哀相だからね。

ササッと直してくれる人が居たらホントは嬉しいよね^^。



今日はいつも以上にシンプルアバウト。

ご飯が赤くないのはバターライスにしたからなのでした☆

 

 明日は会社でごほうびお弁当が出ます。嬉しいなぁ。

 

 それではまた~チョキ


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