いいのかな~?
ここまで公表して。
でもうすぼんやりとしか映ってないから、いっか。
わたしのアポ掛けのブースです。
(一度、記録に残しておきたかったのです)
ブースと言っても、仕切りはホームセンターで買ってきていただいた
プラ素材?の板を折り曲げて作っただけのものなので、
会話はお互い筒抜けなんです。
だから、誰かが面白い会話をしていると、つられて吹き出しちゃうし、
ヘンテコな会話をしていると、後でみんなから突っ込まれるし、
ある意味、丸裸になるよりも恥ずかしいのですよ(///∇//)。
鏡があるのは・・・
入社したころ、緊張のあまり「やさいから笑顔が消えた」ということで、
上司に「鏡を置いて、笑顔になってるかチェックしながらやったらいいよ」
と言われ、その時から置くようにしたものです。
今も自分の笑顔を見つめながらやっています^^(アブナ)。
囲いの3面には、地図、データ、トークなどが、上方までペタペタ張り込んであります。
担当地区はしょっちゅう変わるので、
張り込み地図もしょっちゅう変わります。
この仕事をするまで、自分が関わりを持った土地以外は、
県内・市内でもほとんど地名を知りませんでした。
今はだいぶいろんな場所を覚えてきて、
それだけでもずいぶんと楽しいです♪
知的好奇心をかなり満たしてくれますよ~。
最近は大学受験部門なので、
責任もその分重大です。
大学に受かる受からないという次元にとどまらず、
職業、ひいては将来全般にも直結してくることが多いですからね。
大学にはどんな学部があって、
その職業に就くためにはどんな学部に進んで、
同じ学部でも、大学によってそれぞれこんなレベル(難易度・倍率)や特色の違いがあって、
そこを目指すためには、どれだけの勉強量が必要で、
出題傾向はどんなで、
それをピンポイントで制覇していくためには、どんな学習教材が必要で・・・・
○○学部といった場合、それがどんな勉強をする場所なのかとか、
東大文Ⅰ~Ⅲ、理Ⅰ~Ⅲって何?とか、
わたしは、どれも最近知ったことですからね。
先輩方はといえば「あ~、看護系を目指しているわけですか。となると、
県内公立なら○○、専門学校なら○○、県外でも関東甲信越なら○○、○○ですね。
あそこだとセンターで8割は取っていないと、なかなか厳しいですね」
的なアドバイスがスラスラと出てくるわけです。
情報を知っていれば知っているほど、
さらにそのご家庭に踏み込んだ親身なアドバイスができるのです。
ここまでしているゼミってあり?と思うほど、
エキスパートな営業部隊なんです。
話を聞かないなんて(「結構です」と言ってガチャ切りするなんて)
考えられないくらい大損しているんですけどね。
先輩方の話なら、本当に電話口の話だけでもかなり有益なのです。
(わたしはそこまではまだまだ遠いですが・・・)
この狭っこいブースで、一回につき一時間半のアポ掛けを、一日3回こなします。
即日のアポイントが取れた場合は、
すぐに現場に飛び出していきます。
やっぱりなんといっても出かけて行くのが華![]()
なので頑張ってやっています。
※営業職のキツさを慮(おもんばか)っていただき、
何かと心配していただいたり、声を掛けていただいています。
休みが少なく、近しい人と疎遠になってしまったり、不義理ばかりしてしまう点は考え物ですが、
あとは営業職にしてはかなり居心地の良い職場に恵まれたので、
今は頑張れています。
気に掛けていただき、ありがとうございますm(__)m。
明日の夜はお客さん宅に行って来ます。
思いきりアドバイスさせてもらって来ます![]()
いつもありがとうございますm(__)m
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