どうせなら・・・ | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

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病院の駐車場から



不整脈が目立っていた息子の、数度にわたる精密検査の結果が今日わかりました。


11時半予約のはずが、診察室に入室できたのは2時でした。


待ってる間、船を漕ぎまくっていた自分。

昨夜、朝ナマのためにムリして起きてたからなぁ・・・

(※田原総一郎が興味深くて、どうしても見たくなってしまうのです)

でも、政治のことは真面目に見詰めようとすると、気が滅入るばかりですね。

って言い訳。結局、途中でギブアップして寝てました。


結果は・・・いちおうホッとするものでした。

不整脈は明らかに目立つものの、すぐにどうこうするレベルではなく・・・

年に一度の精密検査だけ、これからも受けてくださいとのことでした。


ご心配いただき、ありがとうございました。


そこで一首(要らないって言わないで~)


日だまりにいつもいつもと願いても脳裏に焼き付く病舎の暗壁


どうせなら、人生は明るいことで埋め尽くされていてほしいです。

それでも生老病死の暗い側面が付きまとうのは当たり前。


できたら、病院などの場所は明るく清潔であってほしいものです。

その点、今日行った病院は理想的。

建物・設備も近代的で洗練。

医師も優しく、スタッフさんの対応も一流ホテル並みです。


CA風ユニフォームに身を包んだ美人の従妹が、

今日もはつらつと働いていました^^。


そうそう、幼かった頃の娘が入院した小児科病棟では、ナースコールがかわいいオルゴールでした。

そういうものに、異様に感激したりホッとしてしまう自分です。