水の星、地球へ | 魂の望みのままに新しい時代をつくる 梅田幸子のブログ

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天職コンサルタント・生成発展アクティベーター梅田幸子のブログー固める反射・原始反射の統合、天職を創る知恵、新しい時代の生き方について発信しています

こんにちは。

生成発展アクティベーター

天職コンサルタント 梅田幸子です。

 

3月に青森に行きました。

 

その様子は、Soul Gatheringで

お伝えしました。

 

その中で、ひとつ

わたしにとって大きな

インパクトがあったものの、

シェアしていないことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは、種差海岸(たねさしかいがん)
司馬遼太郎氏が著書の中で
 
「どこかの天体から人がきて地球の美しさを教えてやらねばならないはめになったとき、一番にこの種差海岸に案内してやろうとおもったりした。」
 
と表現した美しい場所です。
 
 
ここに湧き水が湧いている場所が
あると聴いていたのですが、
わたしたちが行ったときは、
枯れていました。
 
 
他にも、枯れた泉が、
いくつもあると聞きました。
 
 
わたしが感じたのは、
「祈りを集めたい」
「土地の力が弱くなる」
 
ということ。
 
 
6月に東北が開くので、
また変化はしていくと思いますが……
 
 
祈りが足りず、
水が枯れているのは、
青森だけのことでは
なかったのです。
 

 

聖地、シャスタも。

 

https://www.askaproject.com/shasta-knock-at-the-gate

 

シャスタの水のスピリットが

次のように言ったそうです。
 

 

 
 
わたしたちの毎日の
生活の中で、
 
水が枯れていっている
と実感することは
 
まだ
 
少ないかもしれません。
 
 
 
しかし、
起こっています。
 
 
 
地球も生命体です。
 
 
わたしたち人間も、
元気なお肌は、うるおいがあります。
健やかな日々は「心に潤いがある」と
言ったりします。
 
水が豊かであることは
生命体が元気である証拠だと
言えるのではないでしょうか。
 
 


心が疲れてくると、

涙も流れないように

身体から水が枯れていきます。

 


 
 
地球が、いま、
そんな状態だとしたら、
あなたは、何をする?
 
 
 
シャスタには、
祈りを続けてきた人たちがいます。
 
その人たちへ、給水車を贈る企画が
立ち上がりました。
 
 
「給水車???」
 
 
と、ぶっちゃけ思ったのですが、
給水車を贈る理由を読んで、納得。
 
そういう「仕組み」になっているのか。
 
現地の自然と経済と政治の
仕組みをよく知り考えられた
ナイスアイディアだと感じました。
 
読んでみて。
 

 

 

 

プロジェクトのシェアや

給水車を贈るためのお金で

力になることができます。

 

 

 

お陰様(おかげさま)

 

美しい日本語だと思う

言葉のひとつ。

 

 

わたしたちが見えない

気づかないところで

サポートしてくれた陰の

働きへの感謝のことば。

 

 

シャスタの先住民たちが

長く続けてきた祈りも、

 

水の精霊も

 

土地も

 

その働きの恩恵を

わたしたちは受けてきました。

 

 

ですから、

その力が弱くなってしまうことは

わたしたちの力を弱めることに

なります。

 

 

今回のプロジェクトは

シャスタの人たちを救う支援

としてではなく、

 

わたちたちの住む地球を

健やかにケアするために、

必要なことだと思います。

 

 

宇宙の源ゼウ氏をトランスチャネリングでおろす優花さんのお話もぜひお聞きくださいませ。

 

 

この後は

青森の写真をアップします。

 

水が枯れているだなんて

思えないでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙船?と盛り上がった雲

 

 

 

 

 

1月~2月にご支援いただいた

金村別雷神社の神池の鳥居も

本日、立ちます。

 

 

 

なお次の
Soul Getherigは6月10日です。
また集いましょう。
 

 

 

 

 

生成発展アクティベーター

天職コンサルタント

 

梅田幸子

綸枢

 

 

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