私なんかにそんなのあるわけないじゃん
って
何度も言われても信じなくて
受け取り拒否して
グダグダ言ってた
そもそも、興味あるけど私はそうじゃないから……って思ってたんだけどね
【ある】がわかった
これのおかげで
龍とかもめっちゃ興味あって
見えないし感じないけど、話聞いてみたーい!って参加したのがはじめでした
参加すること自体
もうそうである
ってことなんだって
最初はわからなくて
そんなことあるわけないとも思ってたから
でもね
何度もおふたりの話、参加者さんの話を聞いていくうちに
あ
あるのかも
って
もしかしたらそうなのかも……って
感じるようになりました
前にも言ったように
それが心地いいのかどうか
それが気分がいいのかどうか
で
考えたら……
心地よければ
気分がよければ
もうそれは即採用!
なので【ある】でOKなんだと
やっと少しづつ思えるようになってきました
ホントに2人のおかげ
魂ドッグのおかげで
自分にOKが出せる気がする…←
最後の魂ドッグにも参加しました
おふたり気持ちがとても暖かくて、あー素敵な会だなーと思ったよ
自分のことも話して
相変わらず、まだ少しグダグダ言うのだけどねw
誰かになにか言われるのが怖いって気持ちがまだあってね
でもね
最後にちほこさんに言われた
「もうね、そこにいるからね!」
「いくちゃんが話しかけないから話せないんだよ」「話しかけてるの?」って
え?いるの?
そばに?
そーか
そーなのか
私が、どんなに繋がりたいって言ったって
繋がるために何をしてるの?
何もしてなかったわ
私が繋がれないって思ってるから
私が蓋してるだけで
本当は繋がれるんだ
てかもう
ここにいる
いてくれてるんだぁ
私、アホだなぁ
自分で蓋してた
自分で自分のこと諦めてた
ナメてんなーーー
ナメるな!って言いながら
一番ナメてるのは自分なんだよ
なんだかとっても嬉しくなって
その夜はいっぱい話しかけました
すごくしあわせな気持ちになれたよ
諦めたらいかんぜよ
