居宅支援事業所のケアマネを始めました(^^)/ | 「ゼロポイント・アプローチ」フル活用♪辛い人生を卒業しよう!

「ゼロポイント・アプローチ」フル活用♪辛い人生を卒業しよう!

介護福祉の現場20年以上。現役ケアマネージャーとして、一人ひとりのお悩みに寄り添い全力サポート。自分も相手も変えずに現実が変わるゼロポイントアプローチをお伝えしています。

自分の心も相手も変えずに

 “自分の周波数” が変わるだけで現実が変わる

 

そんな

唯一無二のメソッド
ゼロポイントアプローチ をお伝えしています

 

ゼロポイントアプローチ 

インストラクター らっちです花 

 

 

実はわたくし
先月から 

居宅介護支援事業所のケアマネージャー の
お仕事をしています気づき


久しぶりのケアマネ業務


わたしが担当するのは
お家で暮らす 要介護1〜5の方々 
 

 

これまで長く
介護施設でケアマネとして働いてきましたが


在宅で暮らす方を支える
「居宅ケアマネ」は今回が初めての経験気づき


 

実は施設ケアマネとして働いていた頃から

ずっと思っていたことがあります

 

それは
在宅介護は
どんな居宅ケアマネさんに出会うかで決まる
上差し

 

だからこそ


私の4人の親たちには
信頼できる友人であり
実力も経験もあるケアマネさんにお願いしていました


彼女は
心から安心して任せられる存在です


 

そして今
なんと


その信頼する友人のもとで
一緒に働かせていただいていますキラキラ
 

人生って
本当に不思議でおもしろいですねピンクハート気づき

上矢印上矢印上矢印
このお話は
またどこかでシェアしていきます気づき


さてさて


施設と在宅では

介護保険の流れや手順も異なり
覚えることがどーんと山盛り上矢印上矢印


正直に言えば
最初はわたしに出来るのか?
と、少しの不安もありました
 

 

不安なまま

とりあえずやってみようと
実際に動いてみると…




 めっちゃ面白いピンクハートお願いピンクハート



 

ご利用者さんお一人おひとり
生活歴・お人柄・家族構成・疾患・人生の歩み 
同じ人なんて一人もいません

 

ご利用者さんやご家族の「言葉」だけでなく
その奥にある「筋肉の声」を聴く


 

ゼロポイントアプローチで培った
「筋肉を観る」「筋肉を聴く」感覚を活かしながら



その方にとって

必要な介護計画書(ケアプラン)を

作成していますピンクハート気づき
 

すると
みなさん面白いくらい
どんどん変化していく

身体が軽くなり
表情が明るくなり

“自分らしさ”を
すっと

取り戻していく気づき

 

その瞬間が
たまらなく嬉しくて

楽しいですピンクハートニコニコピンクハート


人の変化変容を目の当たりにできること

わたしは

やはり
「人が変わっていく瞬間」が大好きなんだなぁ

改めて実感しています
 

 

ちょこっと補足上差し

居宅介護支援事業所とは?

「居宅介護支援事業所」とは

自宅で介護サービスを利用しながら暮らす方のためにケアマネージャー(介護支援専門員)が
ケアプラン(介護サービス計画)を作る事業所です
 

ケアマネージャーの主な仕事は

  • ご本人やご家族の話を聴く

  • 困りごとや希望を整理する

  • 医療・福祉・介護サービスをつなぐ

  • 社会資源をつなぐ

  • 介護保険の申請や更新のサポート

など多岐に渡ります
 

つまり、在宅介護を

「自分らしく、安心して続けられるように」
支援の全体設計を行う“ナビゲーター”のような存在ですキラキラ

 

施設ケアマネが

「施設での生活を整えるプロ」だとすれば


居宅ケアマネは

「その人の暮らし全体を整えるプロ」

どちらも尊い仕事ですが

在宅ケアマネは
「ご利用者のリアル」

「暮らしのリアル」
「人生そのもの」に

より深く寄り添う仕事だと感じていますキラキラ

 

日々、たくさんの学びと発見の連続です気づき

そして何より
在宅で懸命かつ
自由に生きる人たちの強さに
心打たれています気づき


 

これからもゼロポイントアプローチを活かし
「筋肉の声を聴くケアマネ」として



お一人おひとりの
“生きる力”を応援していきますキラキラ

 

 

▼公式LINE▼

★ゼロポイントアプローチインストラクターらっちと繋がる公式LINE★


らっちの公式LINEはこちらですニコニコ下矢印下矢印
 

ポチってから、1スタンプしていただくと交流できます



介護・お身体・人生のお悩みはもちろんの事
何でもお気軽にメッセージくださいませ気づき

気温の変化にお疲れが出やすいこの季節
 

どうかご自愛いただき
お過ごしくださいませ
 

 

本日も最後までお読みいただきまして
誠にありがとうございました花