ロゴの意味を書かせて頂きましたが
↑コチラをクリック↑
どこで生み出したのか?
自宅でもスタバでもありません
2月にNYでメイクセミナー
2週間で述べ60名を動員した時
New Yorkで最終日
一流であり続けたいからこそ
ガラス工芸で一流の場所に行きたいと思い
New York baccara Hotel
2泊した時でした
このHotelに滞在しする事でNYメイクセミナーでの
売り上げはすべて投資しました
ここのデスクに腰掛け
English man in New Yorkを聴きながら
baccaraグラスにサンペレグリノを注ぎ
「English man in New York」のサビの部分を
「Japanese man in New York」に変えて口ずさみ
何度も書き直し
何度も何度も
何度でも!
何度でも!って書きなおしていたら
途中からドリカムの
「何度でも」を口ずさむようになってました...
自分でもサインをこう書こうと思いながら
書いた訳でなく
体がリラックスした状態で
書きまくっていたら
出来上がったんです
周りから、なぜ?これを書いたの?と
聞かれても
自分でも意味がよくわかりませんでしたが
先日、世界的なシンボルマークデザイナー
稲吉先生の講演に行った時
オバマ大統領が広島に来日した際にお渡しされた
オバマ大統領のシンボルマーク
漆と螺鈿と木工で製作され
極限までそぎ落とされたシルエット
漆の黒で黒人である事を表現し
頬に手をついて考える人
そうイメージされたそうです
稲吉先生の講演中
「ヒアリングしてから製作します
製作が終わって出来上がった物を見つめてから
言葉を創造します」
私もメイクをする時
「生まれ持った骨格と筋肉に沿う」ことから始まります
仕上がったお顔を見つめて
そこからメイクのテーマをお伝えします
時と場合によりますが
コンセプトの「単語」を製作してから
中身を創造する場合もあれば
創造してから仕上がりに
言葉を創造する時もあります
マクドナルドでイメージすれば1杯100円のコーヒーを飲み
マクドナルドの仕上がりになり
スタバでイメージすれば1杯400円のコーヒーを飲み
スタバ程度の仕上がりになります
だからこそ
生み出す場所が大切
(後ろは四コマ漫画家の柿内ゆき先生も執筆)
そこから生まれたのが
このサインでした
最後までお読み頂きありがとうございます
続き
メイク教室のロゴがサインの理由
💄大人女子のメイクのおけいこ💄
メイク教室の理念
「上質な時間を想像し、幸せを届ける女性を育てる」
「男」目線で今よりもっと輝くメイクを学ぶ
「男目線のメイクって!?」
「河村慎吾ってどんな人!?」







