どうする?ヒナの保温いつも「いいね!」やランキングバナーのクリックありがとうございます。心のよりどころになっており、大変励みになります。 うちにインコのアルミンちゃんがやってきましたそののことを漫画にしています。一話目…「インコがくるまで」 前回…「ヒナがやっぱり心配~」同じセキセイインコのヒナでも毎回、個性があっていろいろ心配します。ごはんの食べ方も違ったし、鳴き方も… さて、夜になってきました… 保温用の電球も、ヒーターもあるのですがちょっと弱めなのでカバーを掛けないとダメなんですよ。でも夜でも何度かエサをやるかもしれないし~。 一週間位なら、どうにかできないかなーってそして考え付いたのが3コマ目 自分の入っているこたつのそばに置いてその日の気温によって調節してました。 こちらで紹介したみいさんの梱包法があまりに快適そうで、そのままダンボール箱を利用させていただきました。 プラケースの方は、数日後には大きな容器にしました。 ※1・・・コタツは一番ぬるい温度です。夜と寒い日は、つけっぱなしでした。 ※2・・・届いたときに開いていた窓。反対側はふさぎ、箱内の熱をとどめます。 ※3・・・コタツの布団は2枚に重なっているので図のようにすると直接温風は来ませんが、じわじわ温度が届きます。冷える時は内がわの布をひらいて直接温風を送り、暑そうなときは、上の布の空き具合や材質で調整。 このダンボールの箱を使ったケースを間接的に温める方法だと急激な温度の変化が防げます。また、ケースのなかにも涼しい風が流れてくるところと温かいスポットを用意します。インコに勝手に移動してもらいます。 でも決して真似していい方法ではないと思います急な小動物の容態悪化や、ヒナのおむかえに自己責任ってことでよろしくお願いします。 あ、今は普通にヒーターと電球使ってます <<インコの漫画続きます… なんだかノロノロと書いてますがもう少ししたらピッチを上げていくつもりです。 ではでは、また読みに来てくださいね♪ 。*:..。o○☆読んでくれてありがとう。*:..。o○☆応援の↑クリックおねがいします