インコのヒナの梱包の方法いつも「いいね!」やランキングバナーのクリックありがとうございます。心のよりどころになっており、大変励みになります。 何か月かぶりに我が家にインコのヒナがやってきましたそののことを漫画にしてます。しばらく続きますのでお付き合いくださいね。一話目…「インコがくるまで」 前回… 「鳥のとりちがい~みいさんが詰めたもの」前回に書いた4号ちゃん実は私がどの子にするか考えていた時既に別の方に見初められていたそうです手に乗り、うちに来ようとした4号ちゃんと引き返さなくてはいけない、みいさんを想うと「この子でも イイです」と言いそうになった瞬間があったのですよ~ でも、いわなくてよかったーそして、1号ちゃんも無事も引き取り手さんが見つかったそうです。 良かったねー。さて、続きです。 鳥のヒナの扱いについてあまりご存知ない方もいると思います。今日はそれについてちょっと触れてみましょう。 本来のインコを親とせりに預けたまま人間が手乗りやお店に出す為に取り出したりせず鳥の巣箱に入れたままだとしたら…? そう、2~4,5羽のヒナがあのよくお店で売っているような木箱の巣のなかにぎゅーっと親鳥と一緒に入っています とても保温と加湿が効いてます。 ペットショップでは、それに近くするためにも小さなプラケースに入れていることがあります。 今回は、ほぼそんな感じです。狭いと可哀そうに見える方もいると思いますが温かくした場合も保たれるし、移動で動いても遠くまでひっくり返ったりしません。 ケースの入っていた段ボールのヨコの窓はカッターでくりぬいてあったのですが、また大きさといい、位置といい、とても良くて…(後々活躍しますがそれはまた今度)のぞき窓としても換気口としても良かったです。 ペット用のおがくず…本当はなんていうの?(ウッドチップ?)これがなかなか、いい床材でした。汚れた部分だけ拾って捨てられるしいいニオイだし、なによりクッション効果もありました。 あと、みいさんは気を使ってくれておまけでエサもつけてくれました(ありがとう~)それが箱の隙間を固定してくれて、そされがまたホールドされて、すごく良かったです。 ちなみにこれが、とどいたときの箱のラベルこのイラストすごい~ ~今日のアルミン~ すっかりうちの子になって目が合うと(合わなくても)出してぇ~遊んで~アピールです。ついついそれで出しちゃうんだけどねぇ 口ばしはまだ黒いけど、大きくなってまぁ…とは いっても、まだまだ行動の要所・要所がヒナであった。腹を付けて、ふっかリ座る…あー、今日も可愛い~ぃ <<インコが来た漫画まだまだ続きます ではでは、また読みに来てくださいね♪ 。*:..。o○☆読んでくれてありがとう。*:..。o○☆応援の↑クリックおねがいします ピグのお部屋にツリーを作りました。