遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

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遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

ネガティブな話を聞く時間を有効活用する方法① 続きです。

 

 

スピリチュアルが好きな人は「真面目な人」が多いです。

また光属性でいたい人や、お人好しなタイプも多い傾向です。

 

「話を聞きながら、他の作業をするなんて、相手に失礼じゃないか?」

「相手は自分の話を真剣に聞いてほしいのに、ぞんざいに扱ってしまうことになるのでは?」

 

 

というような、スピ好きにありがちな真面目な考え、罪悪感を感じる人も多いと想像します。

 

 

愚痴などネガティブな話を聞く時、他の作業をしていることに罪悪感を感じやすい人とは

これは「相手の負(ネガティブ)を請け負いすぎている」人に多いです。

 

またスピリチュアル的正論を「しないといけない」「こうあるべき」とブロックになっている状態です。

 

もしくは「誰かに話をちゃんと聞いて欲しい、自分のことをちゃんとわかってほしい」という期待が大きすぎる人にもありがちです。

 

もし自分が同じことをされたら…と自分に当てはめて考え、抵抗が出るのでしょう。

 

なぜ愚痴などネガティブな話を片手間で聞くことに罪悪感が出やすいのか?

 

確かに、自分の辛い思いや不満をわかってほしくて深刻に話してるのに、実は相手は絵を描いたり勉強しながら聞いてるのを知ったら「私の話を適当に聞かれた」と思うかもしれません。

 

そして、罪悪感や後ろめたさが出てしまうという方は。

 

「相手はちゃんと話を聞いてほしいと思ってるから、それに応えないと」と、相手の期待を感じるからではないでしょうか?

 

 

この感覚はある意味正しいです。

愚痴の時はちゃんと聞いてほしい」という期待や執着が、普通の雑談よりも倒的に強い傾向です。

 

スピリチュアルや心理学の視点で見ると、ここには人間の承認欲求」と「エネルギーの奪い合い」が関係します。

 

愚痴を言っている時の人は傷ついた状態」「不安な状態」「不満な状態」のいずれかです。

 

相手に100%同調や共感してもらうことで自分の正当性」と「崩れかけた自己肯定感」を修復しようと必死になっています。

 

ここで相手が上の空(TVを観ているなど)だと、「自分は適当に扱われてもいい存在なんだ」と二重に傷ついてしまうため、期待値が跳ね上がります。

 

 

その「重い期待」を感じてしまうため、雑談をしてる時はTVを観ても罪悪感は感じないのに。

愚痴の聞き役をする時にTVを観たりして上の空だと、罪悪感が出やすいわけです。

 

愚痴や不幸自慢をする時、相手は「同情をしてほしい」と少なからず思ってます。

 

同情をされることは強烈な快感を得られると学習してるからです。

 

関連記事

 

罪悪感を持たない方が相手のためになる理由 相手をエネルギーバンパイアにさせないため

 

罪悪感や後ろめたさは、実は感じる必要はさほどないです。

 

相手のネガティブな話を「ちゃんと聞いてあげないと」と集中して聞いて、あなたが疲れたりネガティブを請け負った場合。

 

相手はエネルギーバンパイアになってしまいます。

 

ネガティブな話を受け入れすぎるのは相手にもデメリットになることについて、こちらにも書いてます

 

スピリチュアル的観点では、愚痴を言う行為は一種のエネルギーバンパイア状態」です。

 

前述した「同情を求める」のも、同情を使って関心や優しさ(愛)というエネルギーをもらいたいからです。

自分で自分を上手く愛せないので、同情で他人の関心を引きたい、愛を向けてほしいわけです。

 

ですが自分が癒されるために相手をネガティブにさせるのは「相手のエネルギーを奪っている」状態です。

 

 

エネルギーバンパイアというのは悪い人だけでなく「良い人、善人」でも普通にいます。

 

★エネルギーバンパイアからエネルギーを奪われることへの対処はこちらがおすすめです

 

また、ネガティブな話の聞き役を求める人というのは大抵は常習化してます。

 

「ただのコミュニケ―ションの一環」「雑談」として軽く考え、相手の負担を考えない人も多いです。

 

「相手の愚痴をちゃんと聞かないと」というのは正しいようで、そんなつもりはなくても相手をエネルギーバンパイアにさせてしまうかもしれない・・・。

 

そして、「真面目に聞かないと失礼」という罪悪感は、裏を返せば私が相手を救ってあげなきゃ」という無意識のコントロール(共依存)かもしれません。

 

なので、自分のことに意識を向けて(話を聞きながら作業をする、他のことを考える時間にするなど)、境界線を引くのは、自分を守るだけでなく相手のためにもなるのです。

 

自分に意識を向けながら相手のネガティブを聞くことは、人間パワースポット状態になれる!?

そして、良い情報も最後にシェアさせていただきます。

 

「愚痴などのネガティブな話の聞き役をする時、他の作業などして自分にエネルギーを使いながら聞き役もこなす」

というのは。

 

真面目な人ほど「そんなの相手に失礼なんじゃないか・・・」と罪悪感や抵抗感を感じやすいです。

 

相手の「わかってほしい、同情してほしい」という重い期待をどこかで感じてしまうからもあるでしょう。

 

相手のネガティブな波動に 100% 同調して、あなたまで波動を下げてしまう(共倒れする)ことは、お互いにプラスになりません。

 

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自分の好きなこと(絵、手芸、片付け、恋愛、瞑想、エッチなこと(笑)など)に意識を向け、自分の波動を高く保ったまま「愛のある壁」としてそこにいること。


そうして高いエネルギーの磁場をキープしながら「うんうん」と聞いてあげる方が、結果的に相手のドロドロした波動を中和することになります。

 

自分を守ることは、巡り巡って相手のためでもあるのです。

 

「作業しながら適当に聞くなんて失礼」と自分を責めないでください。

 

 

それは「適当」ではなく、私が毒の受け皿になるのをやめて、宇宙に受け流している」と捉え直してみる方がおすすめです。


あなたが別の作業や思考に集中している時、あなたの脳内はエゴから解放され、クリアな状態になっています。


その状態で発する「そっか」「大変だね」という相槌は、あなたのエゴを通さない「宇宙からのニュートラルな全肯定の響き」として相手に届いたりします。

 

そして、その状態は一種の「人間パワースポット状態」にもなれます。

 

 

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※お知らせ

 

一斉遠隔は一部メニューを入れ替えました

 

サイキックアタックを自動で光に返すワークは今後一斉遠隔から外します。

エネルギーバンパイアに対処するワークも一斉遠隔から外してます。

 

個別にお申し込みいただく形になります。

 

逆エンパス体質に対処するワーク

詳細はこちら→   https://ameblo.mom/roko55/entry-12269100467.html

 

NEW高次元との繋がりを自動化するワーク  

詳細はこちら→ https://ruihealer.com/items/66f12f58de31fb32e3d1d2e7

 

 

NEW内なる強さと境界線設定自動化ワーク

詳細はこちら→ https://ruihealer.com/items/66e804d5dfae5d1e58bc794d


グラウディングを自動化させるワーク

詳細はこちら→ http://ameblo.mom/roko55/entry-12251704320.html

★エンパス体質に対処するワーク

 

詳細はこちら→ http://ameblo.mom/roko55/entry-12180171760.html

 

上記の、一斉遠隔の日時をお知らせいたします。

 

 

逆エンパス体質に対処するワーク     7/7

 19時半〜

高次元との繋がりを自動化するワーク 7/7 20時~

内なる強さと境界線設定自動化ワーク 7/7 20時半~ 

グラウディングを自動化するワーク 7/8 19時~ 

エンパス体質に対処するワーク 7/8 19時半~ 

 

 

またご質問がいくつか寄せられたので、回答を載せておきます。

 

Q 個別で受けることは不可能ですか?

 

A どうしても個別で受けたい場合はご相談いただければ個別の受付も可能です。

 

ただ、効果に違いはないので、できましたら一斉遠隔をお申込みいただけますと幸いです。

 

Q いつまで申し込めばいいですか?

 

A 以前、セッションか伝授を受けてくださった方であれば、一斉遠隔当日も可能です。

 

新規の方は前日までにお願いいたします。それ以降ですと次の日時か個別に行わせていただきます。

 

Q これらは有料ですか?

 

有料になります。

 

Qセッションの内容はどこに書いてますか?

 

詳細はこちらと書かれたURLに詳しい内容を記載しています。

 

Q サイキックアタックを自動で光に返すワークを受ければ全ての念を防げますか?

 

A 全ては難しいです。念にもいろいろあり、恨みや呪念など特定の念や強い念は別に対処する必要があります。広く大まかに対処というイメージです。

全てのセッションに言えますが、施術者側だけでなく受けていただく側との二人三脚なので、変化や効果は受ける側にもよります。また100%の効果を保障するものではありません。

良ければこちらもご参照ください。

セッションを受けて変化しやすい人としづらい人の違い

 

セッションメニューはこちら


伝授・講座の案内はこちら

 

 

リースと花、松ぼっくり
 

 

友達や知り合いの、愚痴や悪口などのネガティブな話をよく聞かされてしまう。

 

特に聞き役になりやすい人、話を聞くのが得意な人に多い傾向かもしれません。

 

 

愚痴などのネガティブな話は、コミュニケーションの意味合いでしょうが、聞き役側は疲れる要素もあります。

 

なるべく、疲れないように上手く聞きたいと思う方も多いでしょう。

 

LINEや電話で聞く場合に限られますが、なるべく疲れず、むしろ有効活用できる方法があります。

 

ネガティブな話の聞き役をする時間を、有効活用する方法とは?(※LINEや電話限定)

私の場合を例に出してみます。

 

私も聞き役になりやすいタイプで、話を聞くのも得意です。

また、友人にネガティブな話をよくする人もいます。

 

特に依存はされてなく、たまになのでそこまで支障はないですが、ネガティブな話の聞き役をその友人から求められることもあります。

ちなみにネガティブな話をする割合として、相手:10 私:0です。

 

その友人とは離れて暮らしてるのもあり、いつもLINE通話です。

 

なのでそういう時は、私は「絵を描く作業時間」に使ってます。

 

 

X(旧Twitter)では「スペース」というライブ配信機能があります。

このスペースは音声のみのライブで、視聴者も参加してZOOM会議のように複数人で話すことも可能です。

スペースを開き、交流してるフォロワーと話したり、参加者に聴いてもらうなどできます。

 

創作をしてる人達は「作業スペース」というのを開くこともあります。

 

これは「イラストや小説など創作活動の作業をしながらスペースを開く」という主旨です。

 

ただ1人で黙々と作業するのではなく、スペースを開いてライブのように喋りながら作業をしたり、他の人と喋ったりして作業をするというわけです。

 

創作活動は孤独な作業になりやすいですが、こうすることで他人と交流しながら作業をすることができるわけです。

 

私の場合はその「作業スペース」のようなイメージで、LINEで友人のネガティブな話の聞き役をしながら、イラストを描く作業を進めてます。

 

この利点は「思いのほか作業が進む」という所です。

 

正直、意識はイラストを描く方に向いてます(笑)

 

ですが話を聞きながらなため、イラストを描くのに集中しながらたまに相槌を打つなど受け身な対応だけでいいので、十分可能です。

 

もちろん話の内容が深刻で、聞く側も深刻にならざるを得ない場合もありますが、日常レベルの愚痴や不満、悪口などにはかなり有効な方法です。

 

 

愚痴など誰かに聞いて欲しいという時は「何か言って欲しいのではなくただ聞いてほしい」だけです。

相手はこちらに話してほしいわけでなく、自分が話したいと思ってます。

 

つまり、相手の需要とも合致しています。

 

愚痴などネガティブな話は、聞く側は大して楽しくありません。

上手くスルーしたいところです。

 

なので話半分以下に聞きながら、イラストを描く方に意識が向いて集中してるので、聞いている体だけどスルーしてるような状態になれます。

 

イラストを描くなどの創作は、大変なので面倒だったりなかなか進まないこともあります。

 

そんな時、「誰かのネガティブな話の聞き役をやりつつ、こっちは作業を進めよう」と作業をする動機もできて、こちらとしても恩恵があり助かったりします。

 

そして、誰かの話を聞きながら作業をすると、妙に集中できて捗ります。

おそらく、1人で作業をしているとつい「雑念」が浮かびやすいからだと思います。

 

人の聞き役をすることで、交流しながら作業するので雑念が浮かびづらい効果もあるのかも。

 

応用する方法について

というわけで、LINE通話や電話限定になってしまいますが、こういう方法があります。

ちなみにチャットでも可能です。

 

ただ通話の方がおすすめですが。

 

★なぜ通話がおすすめかはこちらに書いてます。

 

私の場合は創作が趣味なのでイラストを描く作業に使ってますが、もちろん自分に合わせて応用してもいいです。

 

仕事相手やお客様相手(セッションなど)ではさすがにこの方法は出来ないと思いますが(汗)

もちろん私もしてません。

 

あくまでプライベートで、誰かのネガティブな話を聞く時だけです。

 

資格勉強や仕事・学校の勉強など、勉強をして応用してもいいと思います。

 

 

他には手芸などもいいですね。今はぬい活も流行ってますし。

パソコンで事務作業をする、などはマウスのクリックの音など聞かれてしまうのであまりおすすめではないです。

 

TVを観ながら愚痴を聞くのはあまりおすすめではない理由

 

誰かと通話や電話をする時、TVを観ながら話す人も多いと思います。

 

「愚痴を聞く時、TVを観るのも効果はあるの?」

と思う方もいるでしょう。

TVを観るのもいいのですが、絵を描いたり勉強したりするのと効果が違ってきます。


TVを観ながら愚痴を聞くのは「マルチタスクによる脳の疲労」を生みやすく、絵や勉強などは「シングルタスクによる脳の保護」になりやすいです。

 

TVから流れる「言葉や情報」と、相手の「愚痴の言葉」は、どちらも耳で聞く情報として脳の同じ言語処理エリア(左脳)を使います。

 

絵を描くのや勉強、手芸などは、それとは違う脳のエリア(右脳)も使います。

 

相手の愚痴を背景音として処理しつつ、自分の世界に深く集中(シングルタスク)できるため、脳が疲れず、むしろリフレッシュ効果すら生まれます。

 

また、TVの展開に気を取られて相槌が急に不自然になったり、話の文脈を見失ったりしがちです。

デメリットや注意点もある 対処法について

 

この方法は「ネガティブな話をスルーしながら時間を有効活用でき、相手の聞き役もできて相手も楽になれる」のですが。

 

デメリットや注意点もあります。

 

注意点としては、私のようにイラストを描く作業に使う場合、ネガティブなエネルギーがイラストに乗ってしまう可能性もないとはいえないです。

 

イラストを描く方に意識を向いてるとはいえ「他人のネガティブな話を聞く」ので、多少はネガティブな影響を受けてしまうかもしれません。

 

なのでそこは注意が必要です。

 

対処としては、何度も言ってますが「境界線を引いて、自分軸を保つ」ことです。

 

ネガティブな影響を必要以上に受けないように、エネルギー的な境界線を引くことが必要です。

 

やはりそれが基本の対処になるのは同じです。

 

エネルギー的な境界線を引く対処にはこちらがおすすめです

 

裏技として、ネガティブなイラストを描くという方法もありますがw

創作は、自分のネガティブを昇華する意味合いの場合もあったりもします。

 

こちらで絵を描くスピリチュアル的効果を解説してます。

 

ですが「境界線を引いてエネルギー的に対処する」のが一番おすすめです。

 

対面で愚痴や悪口を聞く場合はどうしたらいいか?

 

今回の方法は「LINEや電話、チャット」で使える方法です。

 

ですが関係性によっては「対面で聞き役をしないといけない」関係もあると思います。

 

職場の人や、お姑さんや家族などの親族など、しょっちゅう顔を合わせる関係の人などです。

 

対面は、LINEや電話より逃げ場もなく、避けることもなかなか難しい傾向です。

 

今回紹介した方法ほどではないですが、出来る限りスルーしやすくなる方法として。

 

単純な方法ですが「別の考え事をする」です。

 

誰かのネガティブな話を聞く時、話の内容にもよるでしょうが、普段の愚痴や不満、弱音程度であれば「聞きながら頭の中で別のことを考えている」人は実は少なくありません。

 

話が長かったり、聞く側にとっては楽しいわけではないからです。

聞く側にとっては一緒に盛り上がれる話題ではないことも多いです。

 

 

相手の話をうんうんと聞く様子で、頭の中では別の興味あることを考える。

 

例えば好きな人や趣味、推し、ペットのことなどです。

 

他にも仕事のことや考えないといけないこと、哲学的なことなどでもいいと思います。

 

考えないといけないけど、つい面倒で後回しにしてしまうようなことをこの機会に考える時間に使ってもいいでしょう。

 

それと、意外とおすすめなのは「エッチなことを考える」です(笑)

 

これは男性の方が得意かもしれません。

 

愚痴などを聞く時は左脳(言語・思考)を主に使いますが、性的な妄想は右脳や大脳辺縁系(本能、快感)をフル稼働させます。

 

 

うんうんと、真剣にネガティブな話を聞いてあげているようで、実は頭の中でエッチなことを考えている。

ちょっとウケますねw

 

でもこのくらい軽い方がいいんですよ。

 

愚痴や悪口などのネガティブな話の聞き役を対面でしないといけないという場合、別の考え事や妄想(好きなことやエッチなことなど)をしながら聞くと、相手の話に入り込まずに自分の考えたいことに意識を向けることが出来ます。

 

そうするといくぶんかは、相手のネガティブをスルーしやすくなります。

 

今回のまとめのポイントと罪悪感が出る場合は?

 

ポイントをまとめると。

 

・相手の話に意識を向けず、自分に意識を向ける

・話半分以下に聞くくらいでいい

・でも適度に相槌を打つなど、話を聞いているという体にする

 

脳を並行処理しながら、相手の需要を満たしつつ自分にエネルギーを使ってみてください。

また境界線を引くことも忘れないようにしてください。

 

それと「いくら愚痴だとしてしても、何かをしたり考え事をしながら聞くなんて、相手に失礼になるのでは…

と、罪悪感や抵抗感を感じる方も少なくないと思います。

 

「やらないといけないことがあるから作業をしながら話してもいいかな?」と事前に確認するのもいいと思います。

 

ただ、人によっては気分を害したり不調和になってしまう可能性もあるし、相手との関係性にもよります。

 

このことの考え方や対処については、また続きの記事で解説してみます。

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

限界や制限を解除するワークを受けてくださったA・Nさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

ワークの申し込みが確定した後、ワーク前のヒーリングを感じることができました。

運転中だったのですが、私はエネルギーに敏感でヒーリングを受けると自発動といって身体が勝手に動くことが多々あります。

 

運転中の信号待ちでそれが起きたので、「アッ!!事前のヒーリングだな」と思いました。

また、ヒーリング前後も含め、身体が軽くなり日常生活がとても楽に感じました。

ワークを受けてわかったことは、テーマになっている制限以外に自分の中にもっと現実的な制限があるということでした。

というのは、周囲の○○関係者のずるい打算関係や攻撃をされやすい関係の制限だけではなく、私自身が体力を含めたエネルギー不足がそもそもあって、いろいろな活動を展開したくても気力がついていけていないことに気づきました。

 

これはヒーリングやワーク云々ではなく、現実的に体力をつけるためにどうしていかな帰ればならないか向かい合うきっかけになりました。睡眠不足や運動不足などですね。あとは自分を楽しくさせてエネルギーチャージを図る必要があるとわかりました。

また、そんなエネルギー不足からお願いしていた制限に巻き込まれやすかったのかもなと振り返ることができました。

後、やっぱり〇が〇〇たいんだなと自覚もしました。

 

制限がある時は、「自分は本当に○○たいんだろうか?」と自分自身にすら疑念を持っていたのです。

自分の気持ちに改めて気づけたこともよかったと思いました。

 

現実の展開で大きなものがないのですが、わかったことは上記のとおりです。

この度もありがとうございました。

 

(ルイのコメント)

Nさま、ありがとうございます(^-^)

 

お仕事の活動に関して、限界や制限を解除するワークを受けてくださいました。

 

事前のヒーリングなど、体感で感じられたようですね。

 

同業者の打算や妨害などで制限を感じられていたようですが、体力などエネルギーチャージも必要だと気付けたのはかなり大きなことだと思います。

 

まさに自分軸の在り方ですね。

 

スピリチュアルの世界は体力や健康面(精神的含め)を軽視する人も少なくないですが、地に足が付いたスピリチュアルでは肉体面のことも言及します。

 

また、ご自分の本心や望みに改めて気付けたことも良かったですね(^^)

本心の望みと一致すると、迷いも消えてズレづらくなったりします。

 

Nさま、ありがとうございます。

 

限界や制限を解除するワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/6557751c1ef430133bf1e2a1

 

「いつもは寝違えないのに、なぜか寝違えてしまった」

 

なぜか寝違えてしまったという経験をしたことがある方は多いと思います。

 

 

もちろん寝違えは、寝る姿勢や筋肉の緊張、疲れなどが関係して起こることが多いです。

痛みが強い場合や長引く場合は、無理をせず医療機関や専門家に相談することも大切です。

 

ですが、スピリチュアル的な意味やメッセージを含む場合もあります。

 

★関連記事

 

今回は、寝違えのスピリチュアル的意味や、右首・左首が痛い時の意味、生霊との関係について解説します。

 

寝違えは「視点を変えなさい」というサイン?

首は、頭と体をつなぐ大切な場所です。

 

スピリチュアル的に見ると、首は思考と感情、現実と本音をつなぐ部分とも言えます。

 

その首が痛い、動かしにくいという状態は、

 

「今の考え方に固まりすぎていませんか?」
「一つの方向だけを見ていませんか?」
「本当は見たくないものを避けていませんか?」

 

というメッセージである場合があります。

 

寝違えをすると、首を自由に動かせなくなりますよね。

右を向けない、左を向けない、後ろを振り返れない、など可動域が狭くなります。

 

 

これはスピリチュアル的には、「視野が狭くなっている」「柔軟に考える必要がある」というサインとして見ることができます。

 

最近、誰かに対して頑なになっていたり、自分の意見を曲げられなかったり、過去の出来事にこだわりすぎていたりしないでしょうか。

 

寝違えは、体を通して「少し力を抜いて、別の見方をしてみて」と知らせてくれているのかもしれません。

 

右首が痛い時のスピリチュアル的意味

右首が痛い場合は、スピリチュアル的には「行動」「社会性」「男性性」「外側へのエネルギー」と関係していることがあります。

 

右側は、仕事や責任、現実的な行動力、誰かに対して頑張りすぎている状態を表すことがあります。

 

右首の寝違えが起きた時は、

「やらなければならない」
「ちゃんとしなければ」
「自分が頑張らないと」

 

という思いが強くなりすぎている可能性があります。

 

また、男性との関係、父親、上司、パートナーなどとの間に緊張がある時にも、右側に違和感が出ることがあります。

 

左首が痛い時のスピリチュアル的意味

左首が痛い場合は、「感情」「受け取り」「女性性」「内面」と関係していることがあります。

 

左側は、心の奥にある感情や、人から受け取っているエネルギーを表すことがあります。

 

左首の寝違えが起きた時は、

「本当は傷ついている」
「言いたいことを飲み込んでいる」
「誰かの感情を受けすぎている」

というサインかもしれません。

 

特に、人間関係で気を遣いすぎていたり、相手の気持ちを考えすぎて自分の本音を後回しにしている時、左首に痛みが出ることがあります。

 

また、母親、女性との関係、過去の感情的な傷と関係している場合もあります。

 

寝違えと生霊の関係はある?

 

スピリチュアルの情報では、首や肩の重さ、急な痛みを「生霊の影響」と考えることもあります。

 

特に、急に首が痛い、肩が重い、理由なく気分が沈む、特定の人のことが頭から離れないという時は、誰かの念を受けているかもしれません。

 

★関連記事

 

ただし、何でもすぐに生霊のせいにする必要はありません。

 

体の疲れ、寝る姿勢、ストレス、冷えなど現実的な原因を見ることも大切です。

 

それでもやはり生霊の影響が気になる場合は対処するのがおすすめです。

 

★念や生霊の対処はこちらがおすすめです。人気メニューです。

 

 

寝違えた時の対処法や意識するといいことは?

寝違えた時は、無理に首を動かしたり、痛みを我慢したりせず、まずは体を休めることが大切です。

 

スピリチュアル的には、寝違えは「立ち止まるサイン」でもあります。

 

急いでいたこと、無理に進めようとしていたこと、考えすぎていたことを一度止めて、自分の心と体の声を聞くタイミングなのかもしれません。

 

右首が痛いなら、頑張りすぎや外側への意識を見直す。

左首が痛いなら、感情の疲れや受け取りすぎを見直す。

 

そう考えると、寝違えもただの不調ではなく、自分を整えるためのメッセージとして受け取ることができます。

 

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