プロローグ
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104205407.html
岡田氏と初めて面と向かった
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104664560.html
本編がこうして始まっていったのです。
もう・・・とにかく濃密でした。
あっという間の3時間。
だけど時間が止まったかのような永遠の3時間。
わたしは覚えているのが苦手なので
テープお越ししながら 自分のために書いていきます。
学校で習わなかった?といういまさらだけど
すぐに復習する、振り返るって大事だなぁ・・・
と今回学んでいます^^
~~~~~
もう、始まってしまったら
わたしは相手の目をみないといられない人なので
心の中で覚悟を決めて
岡田氏の目を見つめながら
真剣にその場にいることをし始めました。
時に、こんなおいしそうなケーキに視線を外しながら♡
6名の自己紹介を一通り聞き終えた岡田氏から
最初に出た大きなメッセージは、
「順番を間違えない」ということでした。
一番のベースは
「自分との両想い♡」=子宮と両想い
自分と両想いになると、周りが拡大していく。
人間関係が変わる
→ モノやお金がやってくるようになる
→ ビジネスもいっぱい拡大する
という満たされ順
例えば、
「旦那さまと仲良くないんです」は
「自分と仲良くないんです」ということ。
旦那様とうまくいかないから、ビジネスでうまくいくように頑張りたい
→稼ぎたいので知らない他人からビジネスを学ぶ。
⇒実は、自分からどんどん離れていってしまっている状態!
自分を観ればいいのに、どんどん離れて行ってしまう。
よく知らない人だけど“情報で”判断する
ブランド
一流
ベストセラー
稼いでいる など・・・
あーーーーーーー・・・いたたたた・・・・・
すこし前までのわたしの場合、
自分と両想いになっていなかったから
それを周りに求めていたんですね・・・どーん。。。
ただ、このカルマ(マイナスフィルター)を観たくないから
「こんなに素晴らしいものですよー♪」と煽るのが
感情をあおるマーケティング手法。
これが一般的なマーケティング手法。
↑
どんどんずれているときのパターンは終わりがない。
どれをしてもなにをしても、無価値観は全然ぬぐえないから。
あーーーーーー
わたしかなりここにはまりまくってたなぁ
と瞬時にわかりふか~~~~~く落ち込んでおりました。
と同時に、自分と仲良くなかった、たしかにそうだった。
あの頃は本当に あっちいったりこっちいったり
フラフラふらふら。
知らない他人の、まさに ブランドや稼いでいる方のところへ
こんなに高い金額はらっているんだから
なんとかしてくれるだろう。的な
依存で。下手したら上から目線で参加していたんですね。。。
痛いわ、わたし・・・
でも逆に、上から目線でいられる自信はどこから湧いてくるのだろうか?
とかもふっと思い浮かんでいましたが
続きを聴きたいので、ちょっと横に置いておきました。
ジュンセーかわいい
(もうわが子のような愛しさ^^)
順番を逆にする。
外側。自分の周りの環境や仲間を見てパートナーを見て
どんどん 自分の中心に近いところに意識を向けていく
外側から内側へ という←の方向の意識が大切。
これがありき!で、
じゃあわたしはなにが好きで何がやりたいから
それをビジネスとして打ち出していくやり方はどんなものがあるかな?
というスタンス。
行為は一緒でも 原点になっている感覚が
楽しいから♪という子宮感覚なのか
無価値観・・のカルマからなのか
を丁寧に見る。
例えば お茶を入れる資格
日本で学んだらとっても面白かった!
だからインドに行って本場の紅茶の入れ方学びたい♪
↑
子宮感覚なのでOK!
わたしには何もないけど、
お茶くらいなら入れられるからと日本で資格とったけど
もっと優秀な資格がほしいわ。と思ってインドに行く。
↑
無価値観からだから違うヨ。
稼げるけど不幸せな成功者になる。
自分とのパートナーシップありき
次に パートナー
友達親子 ビジネスパートナーと拡がっていく。
パートナーとうまくいっていないけど
自分は満たされている
はない。
自分が本当にやりたいことをやっていたら
パートナーに恵まれないわけがない。
寄ってくるから
これはほんと。。。
自分とのパートナーシップが築けていた頃は
向こうからいろいろなものがやってきた。
思いもよらない、海外への特派員もやってきたし
やりたいことは全て手に入っていた。
わたしはただその時の感覚を思い出すだけなのだと
改めて確認。
そして、愛されコンサルはまさにここを思い出す作業だなぁ
と再確認^^
レポはつづく→★
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104205407.html岡田氏と初めて面と向かった
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104664560.html本編がこうして始まっていったのです。
もう・・・とにかく濃密でした。
あっという間の3時間。
だけど時間が止まったかのような永遠の3時間。
わたしは覚えているのが苦手なので
テープお越ししながら 自分のために書いていきます。
学校で習わなかった?といういまさらだけど
すぐに復習する、振り返るって大事だなぁ・・・
と今回学んでいます^^
~~~~~
もう、始まってしまったら
わたしは相手の目をみないといられない人なので
心の中で覚悟を決めて
岡田氏の目を見つめながら
真剣にその場にいることをし始めました。
時に、こんなおいしそうなケーキに視線を外しながら♡
6名の自己紹介を一通り聞き終えた岡田氏から
最初に出た大きなメッセージは、
「順番を間違えない」ということでした。
一番のベースは
「自分との両想い♡」=子宮と両想い
自分と両想いになると、周りが拡大していく。
「関係性の拡大」
1.まずは自分と両想い
2.パートナーと
3.親や仲の良い友人と
さらに拡大していくと
4.まったく知らない人
誰がブログ読んでいるかわからない。
人間関係が変わる
→ モノやお金がやってくるようになる
→ ビジネスもいっぱい拡大する
という満たされ順

例えば、
「旦那さまと仲良くないんです」は
「自分と仲良くないんです」ということ。
旦那様とうまくいかないから、ビジネスでうまくいくように頑張りたい
→稼ぎたいので知らない他人からビジネスを学ぶ。
⇒実は、自分からどんどん離れていってしまっている状態!
自分を観ればいいのに、どんどん離れて行ってしまう。
よく知らない人だけど“情報で”判断する
ブランド
一流
ベストセラー
稼いでいる など・・・
あーーーーーーー・・・いたたたた・・・・・すこし前までのわたしの場合、
自分と両想いになっていなかったから
それを周りに求めていたんですね・・・どーん。。。
情報を見るときの判断基準はカルマフィルターを通す。
マイナスフィルターを持っているとプラスの情報に飛びつく。 (カモになる)
↑不安・怒り・みじめ・無価値などただ、このカルマ(マイナスフィルター)を観たくないから
「こんなに素晴らしいものですよー♪」と煽るのが
感情をあおるマーケティング手法。
これが一般的なマーケティング手法。
↑
どんどんずれているときのパターンは終わりがない。
どれをしてもなにをしても、無価値観は全然ぬぐえないから。
あーーーーーーわたしかなりここにはまりまくってたなぁ
と瞬時にわかりふか~~~~~く落ち込んでおりました。
と同時に、自分と仲良くなかった、たしかにそうだった。
あの頃は本当に あっちいったりこっちいったり
フラフラふらふら。
知らない他人の、まさに ブランドや稼いでいる方のところへ
こんなに高い金額はらっているんだから
なんとかしてくれるだろう。的な
依存で。下手したら上から目線で参加していたんですね。。。
痛いわ、わたし・・・
でも逆に、上から目線でいられる自信はどこから湧いてくるのだろうか?
とかもふっと思い浮かんでいましたが
続きを聴きたいので、ちょっと横に置いておきました。
ジュンセーかわいい
(もうわが子のような愛しさ^^)順番を逆にする。
外側。自分の周りの環境や仲間を見てパートナーを見て
どんどん 自分の中心に近いところに意識を向けていく
外側から内側へ という←の方向の意識が大切。
これがありき!で、
じゃあわたしはなにが好きで何がやりたいから
それをビジネスとして打ち出していくやり方はどんなものがあるかな?
というスタンス。
行為は一緒でも 原点になっている感覚が
楽しいから♪という子宮感覚なのか
無価値観・・のカルマからなのか
を丁寧に見る。
例えば お茶を入れる資格
日本で学んだらとっても面白かった!
だからインドに行って本場の紅茶の入れ方学びたい♪
↑
子宮感覚なのでOK!
わたしには何もないけど、
お茶くらいなら入れられるからと日本で資格とったけど
もっと優秀な資格がほしいわ。と思ってインドに行く。
↑
無価値観からだから違うヨ。
稼げるけど不幸せな成功者になる。
自分とのパートナーシップありき
次に パートナー
友達親子 ビジネスパートナーと拡がっていく。
パートナーとうまくいっていないけど
自分は満たされている
はない。
自分が本当にやりたいことをやっていたら
パートナーに恵まれないわけがない。
寄ってくるから

これはほんと。。。自分とのパートナーシップが築けていた頃は
向こうからいろいろなものがやってきた。
思いもよらない、海外への特派員もやってきたし
やりたいことは全て手に入っていた。
わたしはただその時の感覚を思い出すだけなのだと
改めて確認。
そして、愛されコンサルはまさにここを思い出す作業だなぁ

と再確認^^
レポはつづく→★




