~プロローグ~
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104205407.html
超「濃密」グループセッションはこのような感じで始まるのですが
始まる前にある、どこに座るか問題。
わたしが到着した時は
ホワイトボードに接したお席(ホワイトボードに背を向ける感じ)2つと
ホワイトボードがよく見える ホワイトボードの正面のお席が1つ
空いていました。
綾子室長
「そちら(ホワイトボードのほう)でしたら
岡田さんの隣ですよ♪」
いえいえ、そこを勧めてくれるな・・・
苦手なんだってばっ!
と言えるほどの度胸もなく
「そっちだとホワイトボード見ずらいですよね^^
なので・・・こちらで♪」
満面の笑みで、もっともらしい言い訳をして
ホワイトボードから一番遠い、
つまり 岡田氏とは一番距離が取れる席をキープして
内心ほっとするわたし^^
なのですが!
じゅんせー君をだっこして入ってきた岡田氏は
わたしがイメージしていたホワイトボード右側の席ではなく
そのお隣の席に座ったのです。
その席は、わたしの真正面!!!!!
なにもしていなくても 目が合うじゃないかっ
え~~~~~~~@@ 汗
と一人静かに ざわざわワサワサしておりました。
真正面って、商談とか カップルでも
お勧めしない席だよね、
だって 対立の場所じゃん?
え、わたし対立はしたくない。。
でももうこの席に座っちゃったし 涙
心の中ではこんな嵐が吹き荒れていたのです。
んーーーーーーーーーーやっぱり目が合う。。。
あーーー緊張してきた
こんな真正面にいたことないし。 涙
そこでひらめきました
メガネをはずす作戦(=⌒▽⌒=)
わたしって天才!
さっそくメガネをはずしました^^
裸眼が0.1ないので すべてぼやけて
見えなーい♪
わぁーこれで目が合ってても
わからなーい♪♪
はぁ~~~~~緊張しなくて済む^^
よかったーーー(#⌒∇⌒#)ゞ
・
・
・
でもね、やっぱりすぐにかけることになるんだな 笑
だって。ホワイトボードが見えないもん
ほら 汗↓
つづく・・。汗 →★
http://ameblo.mom/otohayuzu/entry-12104205407.html超「濃密」グループセッションはこのような感じで始まるのですが
始まる前にある、どこに座るか問題。
わたしが到着した時は
ホワイトボードに接したお席(ホワイトボードに背を向ける感じ)2つと
ホワイトボードがよく見える ホワイトボードの正面のお席が1つ
空いていました。
綾子室長
「そちら(ホワイトボードのほう)でしたら
岡田さんの隣ですよ♪」
いえいえ、そこを勧めてくれるな・・・
苦手なんだってばっ!
と言えるほどの度胸もなく
「そっちだとホワイトボード見ずらいですよね^^
なので・・・こちらで♪」
満面の笑みで、もっともらしい言い訳をして
ホワイトボードから一番遠い、
つまり 岡田氏とは一番距離が取れる席をキープして
内心ほっとするわたし^^
なのですが!
じゅんせー君をだっこして入ってきた岡田氏は
わたしがイメージしていたホワイトボード右側の席ではなく
そのお隣の席に座ったのです。
その席は、わたしの真正面!!!!!
なにもしていなくても 目が合うじゃないかっ
え~~~~~~~@@ 汗
と一人静かに ざわざわワサワサしておりました。
真正面って、商談とか カップルでも
お勧めしない席だよね、
だって 対立の場所じゃん?
え、わたし対立はしたくない。。
でももうこの席に座っちゃったし 涙
心の中ではこんな嵐が吹き荒れていたのです。
んーーーーーーーーーーやっぱり目が合う。。。
あーーー緊張してきた
こんな真正面にいたことないし。 涙
そこでひらめきました

メガネをはずす作戦(=⌒▽⌒=)
わたしって天才!
さっそくメガネをはずしました^^
裸眼が0.1ないので すべてぼやけて
見えなーい♪
わぁーこれで目が合ってても
わからなーい♪♪
はぁ~~~~~緊張しなくて済む^^
よかったーーー(#⌒∇⌒#)ゞ
・
・
・
でもね、やっぱりすぐにかけることになるんだな 笑
だって。ホワイトボードが見えないもん
ほら 汗↓
つづく・・。汗 →★
