8月に手あてのワークショップを開催したいと思っています。
手当ては、手当て療法ともいわれ
昔の人は、怪我をしたり、体のどこかが痛いと
当たり前に手のひらを当ていた、手のひら療法が始まりで
手のひらの温もりで血行を良くしたり、
手から流れる気と言われる力が、
経絡などへの刺激になっていたのだと思います。
人が、当たり前にもっている手のひらの力ですが、
医療の発達などで現在では、中々使うことがなくなりました。
現在のように何かあれば、薬を使うというような
体や心のために何かをするのではなく
手を当てている相手の力(自然治癒力)を信じ
「寄り添いサポートしていく」
それが、体と心のケアになる安全で簡単な手当てという手技です。
その簡単な手当てを
一段と楽しく、喜んでもらえる。実感できる。
そんな手当てができるようになる簡単なコツをいろいろお伝えします。
初めてのかたもすぐできます。
手当て療法といわれるものを習ったことある方も大歓迎です。
ご興味のあるかたのご参加お待ちしています。
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「手あてワークショップ」
日時: 8月9日(日) 13:00~16:00
場所: マービーふれあいセンター
2階和室 西安・真備の部屋
(倉敷市真備町箭田40番地1)
参加費 お一人 3000円
定員 14名までとなります。
申し込みフォームはこちら
※当日、午前中は、「手あてを使った瞑想会」 も開催します。
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