こんばんは!今夜もお越しくださり ありがとうございます。
本日 2回目の投稿は、チーズの記事。
大阪発祥の行列の絶えない焼きたてのチーズタルト専門店 PABLO(パブロ)
秋らしさある濃厚な香りと味わいが楽しめる
「安納芋とアールグレイクリームのチーズタルト」でスイーツしました。
11月11日が記念日として、よく知られているのは「ポッキーの日」ですが、
「恋人の日」であり 何を隠そう「チーズの日」
1992年(平成4年)に日本輸入チーズ普及協会とチーズ普及協議会が
制定した記念日です。それは日本におけるチーズに関する最古の記録が、
700年(文武天皇4年)の旧暦10月(新暦で11月)に、
現在のチーズに近い乳製品の一種 「酥(そ)」の製造を全国に命じたということに由来し、
新暦でいう11月に置き換え さらに覚えやすい11日にされたそうです。
とういことで「チーズの日」の今日はPABLO(パブロ)のチーズタルトです![]()
PABLOの「安納芋とアールグレイクリームのチーズタルト」は
11月30日(水)までの期間数量限定 価格は1,800円(税込)
1ホール 直径約15cmの5号サイズ 4人がたっぷり楽しめる大きさです。
【商品名】 安納芋とアールグレイクリームのチーズタルト
【名称】 生菓子
【原材料名】 安納芋ペースト、タルト生地(小麦粉、マーガリン、バターその他)、
フラワーペースト(水あめ、砂糖、植物油脂、牛乳、ショートニング、その他)
クリームチーズ、大学芋(揚げさつま芋、植物油脂、水あめ、その他)、乳等を主原料とする
食品、メレンゲ(卵白、砂糖、食塩I、クリーム(乳製品)、砂糖、コーンスターチン、黒ごま、
紅茶パウダー、増粘剤(加工デンプン、増粘多糖類)、安定剤(加工デンプン、増粘多糖類)、トレハロース、グリシン、乳化剤、香料、保存剤(ソルビン酸K)、環状オリゴ糖、
酸味料、メタリン酸Na、着色料(カロテン、V.B2)、
(原材料の一部に卵、大豆を含む)
チーズタルト生地には、香り豊かなアールグレイ生クリームが重ねられ、
鹿児島県・種子島産の安納芋とカスタードがあわせたクリームをたっぷり絞られ
しかも、まわりには隙間なく 香ばしくキャラメリゼされた大学芋がトッピング!
黒ゴマで、より大学芋らしさもたらしたタルトです。
見た目にも 秋が堪能できる、パブロ 季節限定のチーズタルトです。
カットすれば、ほんとに芋づくしのタルト。
1人分とされる1/4カットでも、じゅうぶんに食べ応えある大きさです。
最初のひとくち目は、鹿児島県・種子島産の安納芋とカスタードを合わせたクリームから!
安納芋の濃厚でコクある甘みが口いっぱいに広がり、
生クリームには華やかなアールグレイの香りですっきりとした味わいに
チーズが織りなす ほのかな酸味と香ばしさ。
まったりとした安納芋はたまらない美味しさ~♪
11月30日(水)までの期間数量限定ですので、ぜひお早めに お試しくださいね!
こちらの“PABLO(パブロ)”の記事もご覧くださいね!





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