7月7日は七夕の日ですが、そうめんの日でもあります。
2年前のそうめんの日に発売され話題となったカップヌードル史上初となる「そうめん」。
3年目の今年は新たに「トマトそうめん」も加わり
カップヌードルの夏の風物詩になりつつある
期間限定で発売されている「カップヌードルライトプラス のそうめん」
新アイテムのトマトそうめんを“冷して”食しました。
カップヌードルライトプラス そうめんの特徴は
熱湯を注げば、温かいそうめんの「煮麺」 氷を加えれば「冷しそめん」になるという
利便性に、スープを飲み干しても198kcalの低カロリー設定。
そもそも氷を入れて冷しめんとしての提案は、
2012年のICEカップヌードルライトから始まり、それも植物油脂でつくられている
カップヌードルライトだから冷して食べることができ、普通のカップヌードルには
動物性油脂も使われ、冷えたら固まる性質があるよです。
6月27日から発売されているカップヌードルライトプラスのそうめんシリーズには
鶏だしをベースにシイタケのだしとショウガの風味をきかせた「旨だしそうめん」、
鰹だしをベースにトマトを加え、さわやかな味に仕立てた「トマトそうめん」の2種類です。
【原材料名】
めん(小麦粉、食塩、植物性たん白、大豆食物繊維、植物油脂)、
スープ(魚介エキス、食塩、トマトパウダー、難消化性デキストリン、糖類、魚醤、植物油脂、醤油、香辛料)、かやく(キャベツ、トマト、玉ねぎ、黄パプリカ、ねぎ)、加工でん粉、
調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、炭酸Ca、酸味料、環状オリゴ糖、乳化剤、pH調整剤、香料、カロチノイド色素、増粘多糖類、ベニコウジ色素、炭酸Mg、
酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、ビタミンB2、チャ抽出物、ビタミンB1、
(原材料の一部に卵、乳成分を含む)
【標準栄養成分表】 1食 (64g) 当たり
エネルギー198kcal (めん・かやく165kcal スープ33kcal) たん白質6.5g 脂質1.3g
糖質39.2g 食物繊維8.3g ナトリウム1.6g (めん・かやく0.8g /スープ0.8g) ビタミンB1 0.2mg ビタミンB2 0.16mg カルシウム114mg 食塩相当量4.1g (めん・かやく 2.1g / スープ:2.0g)
つくり方はパッケージには記載されていなく、フタの裏側に記載されています。
カップヌードルライトプラス トマトそうめんに使われいるかやくは
トマト、黄パプリカ、白ネギ、タマネギ、キャベツの5種類の野菜。
細々としたストレートめんは、ラメーンとは違って涼しげです。
冷し トマトそうめんのつくり方は、氷を用意して
①フタを開けて、めんと具がギリギリつかるほどの熱湯を注ぎます。(約180ml)
②フタをして30秒待ってから、よくかき混ぜ、再びフタをします。

③2分30秒待ってフタを開け
③氷を入れ下からかき混ぜながらよく冷やして
お好みに応じてカップいっぱいに氷を加えて出来上がりとなります。
つるみとしなやかな食感にこだわったそうめんは、
レタス約2個分相当の食物繊維を練り込まれているそうです。
鰹だしをベースにトマトの酸味と旨みを活かせたスープは
さわやかでスッキリとした夏らしさある味わい。
しっかりスープを飲んでも198kcalという、頼もしいカップめんです。
ホット調理(にゅうめん)では湯のびしにくく、
アイス調理(冷しどうめん)ではコシのある食感が実現され、
カップめんとは思えないほど、いきいきとした生めんのような感触は
そうめん本来の風味に、のどごしのいい美味しさです。
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カップヌードルライトの冷しそうめん
http://ameblo.mom/koichi-shoot/entry-11890391478.html

ICEカップヌードルライト
http://ameblo.mom/koichi-shoot/entry-11247451776.html

日清 カップヌードルライト プラス(Light+)
http://ameblo.mom/koichi-shoot/entry-12005934013.html

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