ワクワク・ドキドキすることやっています!鎗田(やりた)聡子です。(*^_^*)
この10月の3連休で
初めて福井県を訪れた時のことを
書いています。
前回の曹洞宗
大本山永平寺での
記事を書いてから既に
10日も経っており、
やっと福井旅の2日目の
レポに入るという遅筆ぶり・・・。
今までのお話は、こちら
【黄緑色の記憶と記録】
その1:JR福井駅に着くまで。
その2:龍神様のお出迎え。
その3:ケータイ○○と、龍珠の告白。
その4:とっても楽しかった東尋坊。
その5:あこがれの永平寺。(初日)
その間に、
福井旅の番外編というか、
こんなシンクロしている
出来事も色々とありまして。
後から読むか、読み終わったら戻ってきて下さいねん♪(*^_^*)
・水の神様たちからの、おつかい散歩
・水天宮とリンドウと
・オルゴナイトと、麻と、日本人。
やっと、やっと
10/8(土)~10(月・祝)3連休
【フリーランス巫女・ささなおサンと行く!
福井県の神社と
お寺巡りまくり
2泊3日の大人女子
お散歩会スペシャル!】
2日目の記事に突入!という訳です。(^^;)
- - - - - - - - - - - - - - - - - -
永平寺の入り口で。(前日撮影)
前日の午後も、この
曹洞宗大本山
永平寺で
2時間くらいの自由行動のあと
午後5時過ぎにお寺を出ました。
その後、永平寺から200mくらいの
場所にある宿に戻って夕食を食べ、
翌朝の午前4時50分には
集合して行われる
「朝のお勤め」のために
早めに就寝した私たち。
午前4時30分には
宿を出ることになっていて、
「何時に起きるのか?」は
各自にお任せ・・・ということで。
(実は、後から知ったのですが、
「朝のお勤め(朝課)」は
通常、朝4時から開始なのですが、
私たちが参加した日は偶然にも毎月1回の
雲水さん達が頭を剃る第一日曜日だったため、
特別に朝4時50分からの開始だったそう。
ここでも特別感が・・・。(^^;)
T子さん、教えてくれて
ありがとうございました!)
私が「今回の旅に参加したい!」と
思った目的の一つが、この
永平寺での
「朝のお勤め」に
参加すること!
私の場合、午前4時に起きれば
大丈夫だと思ったのですが
遠足に行く子供のように
午前3時半過ぎに目が覚めてしまい・・・。
雨音が気になって、そっと
窓をあけてみたら
表は、こんな感じ。
↓
起きたら、まっ暗闇
&思いっきりの雨。
「きっと当日は
寒いので防寒対策を
お願いします!」
と、この旅行が始まる前に
主催者のまきもっさんこと
槙本千里さんが連絡して
くださっていたので、私も傘と
持参していた厚手のフリースを
持って宿を出ました。
これが大正解!(≧▽≦)
まだ真っ暗なお寺に到着して
待機場所に案内されると
その奥には大勢の
お勤めに参加する皆様の
ピーンと張り詰めた
本気モードの雰囲気が・・・。
いや~、
「物見遊山で
やってきている人なんて
絶対いないでしょ!
大丈夫かな、私・・・。」
と、それなりに緊張しながら
参加させて頂いたのですが、
結果としては思ったより楽で
ほっとしました。(^^;)
というのも、ずっと
正座して座禅を組むのかと
思っていたら、
「よろしかったら
正座をして合掌してください。
お経が始まったら
足を崩して良いですよ」
などの優しいお言葉を頂き、
途中、読経中の100名程の
雲水さん達の真ん中を通って
お焼香に行く・・・という
一番緊張した場面もあったものの、
その後は、お勤めを中抜けして
お寺の中を雲水さんの解説付きで
案内して頂き、最後に
もう一度、朝のお勤めに
参加させて頂く・・・という
ありがたい内容でした。
この朝のお勤めの時の
お坊さん達の声が
また素晴らしく素敵で!
(≧▽≦)・・・というマークなんか
つけたら怒られそうですが、
昔から私は、声明(しょうみょう)や、
グレゴリアン・チャントなどを聞くと
無性に感動してしまうのです。(^^;)
↑
ここでは、あえて「萌え」という
言葉を封じてみました。(^^;)
やっぱり
祈る声って
特別にパワフル
ですよね~!!!!
(≧▽≦)
この、お坊さんたちが
ゆっくりめに唱える読経と
扉を開け放たれた外から
聞こえてくる雨音が
美しいハーモニーとなり、
自然と私の背筋も伸びて
心静かに「祈る」というか、
まさに「禅」の世界に
少しだけ触れることが
出来たようで、とっても
気持ち良かったです。
(*^_^*)
あ、これも暖かい上着を
持って行っていたからこそ
良かった(出来た事)ですが、
10月の初旬で
あの寒さですから、
寒いのが苦手な私には
本当に良いタイミングで
参加することが出来たと
思っています。
そして、お勤めの合間に
雲水さんに案内して頂いた
お話も本当に有意義でした。
この10月の3連休で
初めて福井県を訪れた時のことを
書いています。
前回の曹洞宗
大本山永平寺での
記事を書いてから既に
10日も経っており、
やっと福井旅の2日目の
レポに入るという遅筆ぶり・・・。
今までのお話は、こちら
【黄緑色の記憶と記録】
その1:JR福井駅に着くまで。
その2:龍神様のお出迎え。
その3:ケータイ○○と、龍珠の告白。
その4:とっても楽しかった東尋坊。
その5:あこがれの永平寺。(初日)
その間に、
福井旅の番外編というか、
こんなシンクロしている
出来事も色々とありまして。
後から読むか、読み終わったら戻ってきて下さいねん♪(*^_^*)
・水の神様たちからの、おつかい散歩
・水天宮とリンドウと
・オルゴナイトと、麻と、日本人。
やっと、やっと
10/8(土)~10(月・祝)3連休
【フリーランス巫女・ささなおサンと行く!
福井県の神社と
お寺巡りまくり
2泊3日の大人女子
お散歩会スペシャル!】
2日目の記事に突入!という訳です。(^^;)
- - - - - - - - - - - - - - - - - -
永平寺の入り口で。(前日撮影)
前日の午後も、この
曹洞宗大本山
永平寺で
2時間くらいの自由行動のあと
午後5時過ぎにお寺を出ました。
その後、永平寺から200mくらいの
場所にある宿に戻って夕食を食べ、
翌朝の午前4時50分には
集合して行われる
「朝のお勤め」のために
早めに就寝した私たち。
午前4時30分には
宿を出ることになっていて、
「何時に起きるのか?」は
各自にお任せ・・・ということで。
(実は、後から知ったのですが、
「朝のお勤め(朝課)」は
通常、朝4時から開始なのですが、
私たちが参加した日は偶然にも毎月1回の
雲水さん達が頭を剃る第一日曜日だったため、
特別に朝4時50分からの開始だったそう。
ここでも特別感が・・・。(^^;)
T子さん、教えてくれて
ありがとうございました!)
私が「今回の旅に参加したい!」と
思った目的の一つが、この
永平寺での
「朝のお勤め」に
参加すること!
私の場合、午前4時に起きれば
大丈夫だと思ったのですが
遠足に行く子供のように
午前3時半過ぎに目が覚めてしまい・・・。
雨音が気になって、そっと
窓をあけてみたら
表は、こんな感じ。
↓
起きたら、まっ暗闇
&思いっきりの雨。
「きっと当日は
寒いので防寒対策を
お願いします!」
と、この旅行が始まる前に
主催者のまきもっさんこと
槙本千里さんが連絡して
くださっていたので、私も傘と
持参していた厚手のフリースを
持って宿を出ました。
これが大正解!(≧▽≦)
まだ真っ暗なお寺に到着して
待機場所に案内されると
その奥には大勢の
お勤めに参加する皆様の
ピーンと張り詰めた
本気モードの雰囲気が・・・。
いや~、
「物見遊山で
やってきている人なんて
絶対いないでしょ!
大丈夫かな、私・・・。」
と、それなりに緊張しながら
参加させて頂いたのですが、
結果としては思ったより楽で
ほっとしました。(^^;)
というのも、ずっと
正座して座禅を組むのかと
思っていたら、
「よろしかったら
正座をして合掌してください。
お経が始まったら
足を崩して良いですよ」
などの優しいお言葉を頂き、
途中、読経中の100名程の
雲水さん達の真ん中を通って
お焼香に行く・・・という
一番緊張した場面もあったものの、
その後は、お勤めを中抜けして
お寺の中を雲水さんの解説付きで
案内して頂き、最後に
もう一度、朝のお勤めに
参加させて頂く・・・という
ありがたい内容でした。
この朝のお勤めの時の
お坊さん達の声が
また素晴らしく素敵で!
(≧▽≦)・・・というマークなんか
つけたら怒られそうですが、
昔から私は、声明(しょうみょう)や、
グレゴリアン・チャントなどを聞くと
無性に感動してしまうのです。(^^;)
↑
ここでは、あえて「萌え」という
言葉を封じてみました。(^^;)
やっぱり
祈る声って
特別にパワフル
ですよね~!!!!
(≧▽≦)
この、お坊さんたちが
ゆっくりめに唱える読経と
扉を開け放たれた外から
聞こえてくる雨音が
美しいハーモニーとなり、
自然と私の背筋も伸びて
心静かに「祈る」というか、
まさに「禅」の世界に
少しだけ触れることが
出来たようで、とっても
気持ち良かったです。
(*^_^*)
あ、これも暖かい上着を
持って行っていたからこそ
良かった(出来た事)ですが、
10月の初旬で
あの寒さですから、
寒いのが苦手な私には
本当に良いタイミングで
参加することが出来たと
思っています。
そして、お勤めの合間に
雲水さんに案内して頂いた
お話も本当に有意義でした。
ゆく年くる年で有名な鐘つき堂。

山門にある「吉祥の額」
この山門は、
一般人は通行する
(くぐり抜けて通る)ことが
できません。
私たちが朝のお勤めを受けた時、
実は左端の壁際で6人ほどの
いかにも「新入り」の僧侶さんが
読経の指導を受けていらっしゃいました。
この、日本一厳しいとも言われる
永平寺の修行を受けるには、
入門日も春と秋の
2回(2日間)のみと
決まっているそうです。
しかも、この山門まで来ても
入門しないまま帰ってしまう人も
いらっしゃるそうで・・・。
そんなとっても貴重な
秋の入門の日に、私も
初めて永平寺を訪れ、
法堂(はっとう)での
初めての「朝のお勤め」の日に
新米僧侶さんと一緒に
同席させて頂いているなんて、
なんとありがたい!!
と、まるで私も一緒に
入門させて頂いたように
感じられて、勝手に嬉しく
なってしまいました。
もちろん、私は
「朝のお勤め体験」だけなので
内容は全く異なりますが、
「そんな貴重なタイミングで
永平寺に参拝できてるなんて、
やっぱり私って
なんてラッキー!
ありがたい!!(≧▽≦)
やっぱりこのタイミングで
来られて本当に良かった~!!
私って、すごーい!!
皆様ありがとう!!!!」
って、幸せなシンクロに
密かに大喜びしていたので
ありました。

上の写真は、
永平寺を開いた
道元禅師の
御真廟(ごしんびょう)
(=お墓)である
承陽殿(じょうようでん)
の入り口です。
道元禅師の
生家の家紋である
お花の形の
【久我竜胆】(こがりんどう)が
永平寺のあちこちに。
この【久我竜胆】の家紋が、
東京都中央区にある水天宮にも
つながっているなんて、
まさかこの時には露知らず・・・。
承陽殿の軒先も
素晴らしい彫刻の
鳳凰や龍達がお守り
くださっておりました。
そして一緒に参加されていた
T子さんのFacebook記事で
初めて気がついたのですが、
私たちは前日に2時間以上、
この朝のお勤め&境内のご案内&
お土産の買い物で2時間半の
合計6時間位は、永平寺で
過ごしていたことになるのです。
この三日間の中で
ダントツの滞在時間でした。
幸せだったなぁ、
あの静かな時間。。。
そういえば今回、
ささなおサン経由
(黒龍の)おんりゅうさんから
「永平寺では、
仏様と自分との静かな対話で
心を修めるように・・・」
という趣旨の伝言があったとのこと。
まさに、それを体験できた
とってもとっても貴重な時間でした。

私、前世が見える人とか
過去世が分かる人に
「昔、行者を
やっていたことがある!」
と、よく言われるのですが、
今回の永平寺の滞在で
「やっぱり昔、
こういう場に居た事が
あったんだろなぁ」
と改めて思った訳です。
朝のお勤め、
何だかとっても
落ち着くというか、
懐かしい感じで
楽しめました。(^^;)
↑
自分用のお土産は、コレ。
と思っていたら、さっき
祠堂殿(しどうでん)にあった
長さ18メートルの大数珠の
ことを思い出したとき、
気がついたことが
ありました。
それは、幼い頃、
実家の菩提寺で祖母と一緒に
「数珠繰り」(大きな数珠を皆で
回しながらお経を唱える行事)に
参加したことがあったし、
私には昔から読経は、
とっても身近だったなぁ・・・
ということ。
(今だって毎日
主人も読経していますし。)
私、保育園の頃、
同居していた祖母が
御詠歌(仏様を称える言葉に節をつけて歌うもの)を
やっていたので、よく
そのお稽古について行ったり
していたのです。
だから、その頃から
読経とか、御詠歌みたいに
声を揃えて神仏に祈りを
捧げる・・・って私の
日常生活の中に普通に
溶け込んでいたんですよね~。
その上、実は私、
社会人になってから友達に誘われて
10年間くらいクラッシックの
合唱をやっていたことが
あるのです。
最近は日本の神様ばっかりを
「神様!」って言ってますが、
当時はドイツ語やラテン語、
英語などで作詞作曲された宗教曲で
「神様(主)」とか「光」だとか
今思えば、その時も
神とか平和を祈る歌ばっかり
歌ってました。(^^;)
ということで懐かしいのは
前世まで遡らなくても(笑)
今世でも、ちゃーんと体験して
蓄積していたんだなぁ。。。
という訳です。(^^;)
(この写真も前日ですが)
ありがとう!
永平寺~!!(≧▽≦)
本当に
お世話になり、
ありがとうございました。
m(_ _)m
初めての福井県探訪記
【黄緑色の記憶と記録】その7に続く・・・。

山門にある「吉祥の額」
この山門は、
一般人は通行する
(くぐり抜けて通る)ことが
できません。
私たちが朝のお勤めを受けた時、
実は左端の壁際で6人ほどの
いかにも「新入り」の僧侶さんが
読経の指導を受けていらっしゃいました。
この、日本一厳しいとも言われる
永平寺の修行を受けるには、
入門日も春と秋の
2回(2日間)のみと
決まっているそうです。
しかも、この山門まで来ても
入門しないまま帰ってしまう人も
いらっしゃるそうで・・・。
そんなとっても貴重な
秋の入門の日に、私も
初めて永平寺を訪れ、
法堂(はっとう)での
初めての「朝のお勤め」の日に
新米僧侶さんと一緒に
同席させて頂いているなんて、
なんとありがたい!!
と、まるで私も一緒に
入門させて頂いたように
感じられて、勝手に嬉しく
なってしまいました。
もちろん、私は
「朝のお勤め体験」だけなので
内容は全く異なりますが、
「そんな貴重なタイミングで
永平寺に参拝できてるなんて、
やっぱり私って
なんてラッキー!
ありがたい!!(≧▽≦)
やっぱりこのタイミングで
来られて本当に良かった~!!
私って、すごーい!!
皆様ありがとう!!!!」
って、幸せなシンクロに
密かに大喜びしていたので
ありました。

上の写真は、
永平寺を開いた
道元禅師の
御真廟(ごしんびょう)
(=お墓)である
承陽殿(じょうようでん)
の入り口です。
道元禅師の
生家の家紋である
お花の形の
【久我竜胆】(こがりんどう)が
永平寺のあちこちに。
この【久我竜胆】の家紋が、
東京都中央区にある水天宮にも
つながっているなんて、
まさかこの時には露知らず・・・。
承陽殿の軒先も
素晴らしい彫刻の
鳳凰や龍達がお守り
くださっておりました。
そして一緒に参加されていた
T子さんのFacebook記事で
初めて気がついたのですが、
私たちは前日に2時間以上、
この朝のお勤め&境内のご案内&
お土産の買い物で2時間半の
合計6時間位は、永平寺で
過ごしていたことになるのです。
この三日間の中で
ダントツの滞在時間でした。
幸せだったなぁ、
あの静かな時間。。。
そういえば今回、
ささなおサン経由
(黒龍の)おんりゅうさんから
「永平寺では、
仏様と自分との静かな対話で
心を修めるように・・・」
という趣旨の伝言があったとのこと。
まさに、それを体験できた
とってもとっても貴重な時間でした。

私、前世が見える人とか
過去世が分かる人に
「昔、行者を
やっていたことがある!」
と、よく言われるのですが、
今回の永平寺の滞在で
「やっぱり昔、
こういう場に居た事が
あったんだろなぁ」
と改めて思った訳です。
朝のお勤め、
何だかとっても
落ち着くというか、
懐かしい感じで
楽しめました。(^^;)
↑
自分用のお土産は、コレ。
と思っていたら、さっき
祠堂殿(しどうでん)にあった
長さ18メートルの大数珠の
ことを思い出したとき、
気がついたことが
ありました。
それは、幼い頃、
実家の菩提寺で祖母と一緒に
「数珠繰り」(大きな数珠を皆で
回しながらお経を唱える行事)に
参加したことがあったし、
私には昔から読経は、
とっても身近だったなぁ・・・
ということ。
(今だって毎日
主人も読経していますし。)
私、保育園の頃、
同居していた祖母が
御詠歌(仏様を称える言葉に節をつけて歌うもの)を
やっていたので、よく
そのお稽古について行ったり
していたのです。
だから、その頃から
読経とか、御詠歌みたいに
声を揃えて神仏に祈りを
捧げる・・・って私の
日常生活の中に普通に
溶け込んでいたんですよね~。
その上、実は私、
社会人になってから友達に誘われて
10年間くらいクラッシックの
合唱をやっていたことが
あるのです。
最近は日本の神様ばっかりを
「神様!」って言ってますが、
当時はドイツ語やラテン語、
英語などで作詞作曲された宗教曲で
「神様(主)」とか「光」だとか
今思えば、その時も
神とか平和を祈る歌ばっかり
歌ってました。(^^;)
ということで懐かしいのは
前世まで遡らなくても(笑)
今世でも、ちゃーんと体験して
蓄積していたんだなぁ。。。
という訳です。(^^;)
苔〜!(≧∇≦)
海藻にも似てるなぁとか思いながら。
そして、宿に戻る私たち・・・。
こうして
すっかり夜が明けたあと
宿に戻って7時半過ぎから
朝食を食べ、10時に
ジャンボタクシーがお迎えに
来るまでの間、私を含む
ほとんどの人たちが
布団に戻って
もうひと眠りしていたので
ありました。(^^;)
曹洞宗大本山永平寺
そして、宿に戻る私たち・・・。
「お勤めが終わって宿に戻る」の図。
こうして
すっかり夜が明けたあと
宿に戻って7時半過ぎから
朝食を食べ、10時に
ジャンボタクシーがお迎えに
来るまでの間、私を含む
ほとんどの人たちが
布団に戻って
もうひと眠りしていたので
ありました。(^^;)
曹洞宗大本山永平寺
(この写真も前日ですが)
ありがとう!
永平寺~!!(≧▽≦)
本当に
お世話になり、
ありがとうございました。
m(_ _)m
初めての福井県探訪記
【黄緑色の記憶と記録】その7に続く・・・。











