Page 55 からの続きです。
Page 1 は、こちらから。
6月 28日(Part 6)ホテルのギフトショップで、
マサシ&もえちゃんが 注目していたのがこちら。
インカを象徴する三体のスピリット。
> この三体が、4年後に手にしたMEのバングルに、
そのまま入っていた。
※「マトリックスの旅 シアトル編 Page 5」
アラム・ムルのレムリアの神殿に 到着~!2003年に初めて訪れたときは、
周りには何もない大平原で、
ほとんど訪れる人がいなかったのに、
※「2003 聖なるペルーの旅 Page 17」
7年経った今は、こんな道が作られている。
ただいま~!
4度目の里帰り。・・・学びの場なので同窓会かも。

※ 詳細エピソードは、前ページで。
ここまでのハイライトを 振り返ってみると・・・
「七つの光の愛」(虹)のマスターであるアラム・ムルは、
アマゾンのジャングルで、
ピンクドルフィンの歓迎と共に、ダブルの虹の柱を立てて、
この旅のオープニングを 示してくれていた。

※「Page 7」より
> そのピンクドルフィンは、
MEのシンボルになっていた。
※ 「マトリックス編 Page 4」
黄金の神殿で「和合」の光を納めた後、稲妻の神殿内ケーブで、ジーザスに見守られながら、
再誕の儀式を受け、

※ 「Page 14」
聖なる谷での「薬草の儀式」でハートを開き、

> 始まる前には「受胎告知」も。
※「Page 20」
マチュピチュでは 太陽の門を通り、
> 天界のショータイム。

※「Page 27」
翌日には 夏至と冬至を統合した御来光に祈り、※「Page 29」
神の顔を表すワイナピチュに登り、次元上昇の洗礼を。
※ 「Page 32」
太陽神が降臨する「インティライミ」の祭へ。
> いま 気づいたけれど、
Page 数が「41(神)」になっているよ~。

※「Page 41」
※「Page 42」
奥深い峡谷で 次元を移動するトンネル(ゲート)をくぐり、
※「 Page 45」
イーグルとコンドルとの統合へ。

※「 Page 46」
「月がおき忘れた街」アレキパでは、虹・太陽・精霊に迎えられ、
満月の晩餐会で 祝杯を上げて楽しみ、※「Page 49」
> フィールドと絡み合って 遊んでます。

「アレキパの奇跡」を象徴する大聖堂に、
「和合」の光を奉納し、
※「Page 50」
地球の第13チャクラ ティティカカ湖で、
母なる地球の胎内に入り、魂の原点回帰を。
> 楽しくプレイしながら・・・

※「Page 53」
「受胎と豊穣の神殿」で、陰陽和合を終えて、
ここまで帰ってきた。
ここに来た時点で・・・この時を迎えた時点で、
すでにレムリアの扉は 開かれていた。

出発してからは 14日目。聖なる旅が始まってからは(2001年)、
9年目のくくりの年。
そのための準備は、されていたのですね。
ここでは、これまでの統合と、
この後に始まる 多次元の旅への新しいゲートを開く。

> 初めて訪れたときから、
このレムリアのゲートは 多次元の扉を開くと言われていた。
この時も、具体的なことはわからなかったけれど、
この旅を終えて2年目に 多次元の旅がスタートしたのです。

※「マトリックスの旅」
クイチに続いて
初ペルーから 供に旅してきた五十鈴を鳴らし、
太陽の国の扉を開いた「生命の鍵」アンクを手にし、
第三の目をゲートに合わせて、
自分自身でイニシエーション(アチューンメント)を。
> 参加者は全員、
この時点までに RARマスターコース受講済み。
その両側にある ゴールドとシルバーの柱に入り、
多次元のフィールドで統合。
その後は、向かいにある岩へ。
すると、そこに数羽の鳩の死骸が・・・(!)
一瞬 引いてしまったけれど、

アラム・ムルから伝わってきたことは・・・
過去の自分が去って、多次元のフィールドの中で、
新生したことを象徴している。
> このレポートを書いている前日には、
「Death」のカードが出ている。(!)
この間、どこからともなく地元の人がやってきて、
笛を吹いてくれていた。
このパターンも、過去に何度もあった。
光が渦巻いていたアンテロープキャニオンに、
※「2006 セドナ編 Page 6」(春分)
再誕後のモニュメントバレーや、
※「2007 RAINBOW TOUR Page 6」
「天空の城」ホピの聖地でも・・・
※「2007 RAINBOW TOUR Page 7」
全て 天界からの祝福として・・・
For Everyone.

ありがとうございます。

そして、ここで新たにわかったのは、この神殿を守っていたのは、アラム・メルという、
アラム・ムルのツインレイの女神だったこと。(!)
> それが4年後 「真実の愛」がテーマになった、
エーゲ海の旅に 繋がっていくのでした。・・・

※ 「2014 エーゲ海の旅」
続きは Page 57 へ。


























