福岡セミナー 新年会編 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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 前回のレポートは、こちらに。


 1月 26日(後編)

セミナー終了後、会場で待っている間、

 虹色に光る羽が、目の前を舞っていた。

いつからだったか、もう何年も前から、

こうして時折・・・あるタイミングの時に、

姿を見せてくれている。


それも全身ではなく、

長く大きな羽の部分だけで。


この時も、会場を出るまでずっと

ヒラヒラ ヒラヒラ。



その羽は、イシスの両翼になっていたり、

ある時には、鳳凰の尾だったり。


それがこの時に浮かんだ姿は、

あの「瑞凰」になっていたのです。(!)


新生した鳳凰が、さらに光り輝いた姿として。


それも、このタイミングで、

このフィールドで現れている・・・・。




大分の会員Kさんの車に載せてもらって、

支局へ移動。


プラズマXのスカイバージョン(進化版)を、

一足先に元付けさせていた。(わおっ!)

その上で、NHWスプレーも車体に。(うはっ!)


 燃費は さらに向上し、

車体も汚れにくく、さっと流したら落ちる。

何より、疲れなくて気持ち良いとのこと。


 排気ガスをマイナスイオンに変換して、

空気蘇生に貢献しているだけでなく、

載っている人たちにも、

情報とエネルギー入ってくるので、


同時に蘇生される。


それを「
空気環境蘇生装置(プラズマSKY)」として

取り付けたことで、プラズマX版から、

さらにパワーアップしたようです。
アップ


他の方たちの体験談は、

こちらの機関紙で紹介。

「長野環境蘇生Times  12月号」



隣で御一緒したのは、

プロジェクトが誕生して間もない頃に、

会員になっていた人で、

太宰府に住んでいる人だったり、


大分のKさんは、10数年以上、

この運動に携わりながら、

地元の地域にも貢献していて、

以前「元気の家」という、

STS研修センターを管理されていた。


初めて訪れた時、その場所(玖珠町)が、

昇龍の地&UFO着陸地だったことがわかり、

その後もセミナーの度に訪れると、

いろいろなことが起こっていた。


上昇喜龍」は、その場所に現れていたのです。

(Page 2に)


「2008 GWハイライト編」



 その翌年は、光が降り注いでいた、

満月の宴の翌日に訪れることになり、

たくさんの存在たちに迎えて頂いていた。


「天の月 宴編」(2ページ)


4人であれこれ話しながら、

そんなことも思い出していたところで、

すぐ横に 「11-22」が登場。(!)


そうそう、会場に向かっているときには、

111」が間髪入れず2台続けて出ていたことも。


Kさんも 東京セミナーに参加していて、

ここでも、水が流れるように繋がっていることを、

示してくれていた。



車から降りたところで、

ナンバーが「369」だったことに気付いた。

わ~! それはまたまた・・・。


この数十分の移動中に、私たちは

その情報とエネルギー(フィールド)の中に。(!)


お父さまが数霊を意識していたらしく、

Kさんの名前の中に「369」の数字を

入れていたということで、弥勒菩薩の話が出た。(!)


選ばれた誰かということではなく、

これからは、弥勒の心を持つことで、

誰もが弥勒菩薩のようになれる、

その時が来ているのではと ・・・・。


いつも御挨拶はしていたけれど、

菩薩さま繋がりで、

同じ意識を持って運動されていたことが、

ここでわかることに。

& マサシと同じ年の息子さんがいることも。


新年会のために、今回はバスを利用したけれど、


それもこの為だったみたい。


「大弥勒菩薩」



バラ 支局に入ると、薔薇の花に目が留まった。

これ、本当に薔薇!? 

ひろこさんも、切花でここまで花びらが開いて、

イキイキしているのは珍しいと。

普通は、その前に枯れてしまうから。



宇宙の情報とエネルギーが入ると、

最大限に生命を輝かせるということを、

自然界が見せてくれていた。






しばらくして、代表やスタッフさん達も戻ってきた。

ここで、セミナーの準備や後かたづけの大変さを。

会員さんたちも、みんな手伝っていたのね。

ご苦労さまです。(ぺこりん
好き?


時間まで、みんなでお話していて、

再び「369」カーに乗って移動~。


お店は、中華料理の「五福」さん。

入り口には、大きなさんがド~ン!

天満宮の黒い牛さんが浮かんできた。


その横には、木彫りの大きな布袋さんが、

満面の笑顔で迎えてくれて、


お腹を撫で撫で。(笑)


幹事の大崎 さんによるセッティングで、

受付でクジを引いて、席を決めるという、

新しいパターンに。


「20」番の私は、どこかと思ったら・・・・

代表と同じテーブルだった~。




それに、両隣は大分のNさんに、福岡のNさんで、

どちらも長~い会員さん。

> 今日は、このパターン続きになってますね~。


他にも、一番古い会員である鹿児島のKさんに、

東京からのお馴染み司会者さんという、

クジ引きの偶然(!?)とはいえ、

何ともまた・・・・・。(ははは
まるちゃん風



お部屋の壁は、品のあるゴールドカラーで、

天井も、淡いゴールドに虹色でキラキラ。



テーブルクロスが、淡い水色に薔薇模様。(!)

上品さのある高級感が素敵で、

何から何まで、共鳴しちゃう~。




円卓テーブルには、HWのボトルも用意され、

乾杯と共に 新年の宴スタート。



最初のお料理は、鯛のお刺身を、

こんな感じで、目の前でサラダ風に。



取り分けられた小皿に、

NHWスプレーをしてくれるNさん。

さすがです~。





五福」・・・5つの「福」に満ちているのを感じつつ。




この後は、楽しむことに集中していたので、

写真はなし。(笑)


 温かいスープに、牛肉のオイスター炒め、

鶏の唐揚&春巻き、

海老のチリソース煮、酢豚、炒飯にデザート。


中華は食べる機会が滅多にない私でも、

どの料理も 品のある味付けだったので、

おいしくペロリで大満足。
ぺこ


もちろん、Nさんが全品に

たっぷりスプレーしてくれていたのもね。



> これだけシェフの腕が良いので、

そこにHWを使ったら、最高なんだけど・・・・と、

誰もが思ったようです。(ほほほ)



雰囲気もサービスも良く、

お値段が リーズナブルだったのも、

うれしい。


さすが、ハイセンスな大崎さんの選択で、

いつもながら 期待以上のセッティング。



& お食事だけではなかった。

ここで、芸を披露したい人がいるということで、

いきなり最初に 私の名前が呼ばれて・・・!


な、なんですか~!?

そんなこと言ったことないよ~。



と、ほぼ無理やり前に出されて、

どうしようかと思ったら、

実は、代表の誕生日祝いに用意した花束を、

渡してほしいという サプライズだった。



好き? もう~ ドッキリさせるんだから。(笑)



ということで、僭越ながら、

みなさんからの大きな花束を代表に。


  おめでとうございま~す。


> その後で、引き受けてくれたからと、

ラッピングされたお菓子まで
頂いたりして。


男性なのに、この細やかな心配り。

初セミナーで、初対面した大崎さんは、

素敵な奥様と仲良く活動されている。


川沿いで
ピラミッド山が見える場所に

住むようになった時のエピソードを聞いて、

導きがあったのを感じたのでした。・・・

「新月の鹿児島セミナー編」



パクパク頂きながら、みなさんとも

あんな話やこんな話をしていて、

大分のNさんが見せてくれた写真には、

太陽の上に、大きながくっきり。



その下には、人形(ひとがた)も映し出されていて、

一枚の構図のように。


 そう、それも宇宙(天界)からのメッセージ。

同調する人に、見せるようになっている。




東京に続いて、ここ福岡でも、

みなさんと祝いの宴に参加させて頂いて、

楽しかった~。




& クジ引き席だったことで、

普段じっくり接する機会がなかった人達とも、

いろいろお話出来て新鮮だったし。




> 帰ってから、「20」の数霊を調べてみると・・・・


「20・・・天と地に代表されるように 宇宙の壮大なスケールを現す数霊。宇宙には意志があります。 それはという大いなる神の意志です。
 愛に沿って生きることで、心魂体の健康、そして先祖から未来永劫へと続く家系における健全なる流れもサポートします。
 
天地にそって 我を生きる 愛の意志を貫き通す 」

The Creator asks you to have faith.  Even if you can't see the results of your prayers and actions right now,  trust that they're bearing wonderful fruit for you.」


この日、感じたことそのままだった。


弥勒菩薩さまの御心にも、感謝。
キャンドル


「大調和」



帰りは、福岡のNさんが途中まで

送ってくれることに。

同じく プラズマカー(
空気蘇生車)なり。



東京の新年会でシェアされていた時に、

共鳴するキーワードを連発していたのが Nさん。


また「歌幸」さんの紹介者でもあり、

福岡スタッフNさんのお父さんでもあり。

> 私たちは、Nパパと密かに呼んでいる。(笑)


それもコネとかではなく、

全く別の関係で入社することに。

そう、入社が決まってから自宅に付けているのが、

STSの水だったことに気付いて、

親子揃って サプラ~イズ!  



  何とも手の込んだ宇宙のプラン。


そう、こんな感じで、

それぞれに HWとの縁が紡がれるまでには、

様々なドラマがあるのですが、


みなさんに共通していることは、

このプロジェクトに繋がった時が、

人生の転換期になっていたこと。 



そして、本質の自分に回帰する道を、

水の流れの中で進んでいく・・・・。



この水の流れは ノンストップで

翌日の学習会へと続いたのでした。