前回までのレポートは、こちらに。後編 Part 2
ゆっくりと会場に戻り、自分の席へ。
ハートフィールドに深く入り、心がゆったりと落ち着いていて、
ピースフルなのを感じていた。
セミナーでは、最後のQ&Aをしていて、
その中の一人の提案で、
改めてリチャードに、バースデーソングを唄うことに。
Happy Birthday ! !

一緒に唄いながら、私も自分に「新生」のお祝いを、
しているような感じになった。

クロージングの演奏曲は、またしても
「All you need is LOVE」 に。

どれだけ泣かせる~! (笑)
みんなでハグハグしながら、写真タイム。スティーブもやってきて、
ビッグハグしながら、持ち上げられちゃった。(うはっ)
SFセミナーでは、数年前にハワイで買っていた、
タートル模様の全く同じバッグを持っていたり、
ココペリのTシャツを着ていた、さえこちゃん。
こうして、再会するというサインだったのかもね。
その隣は、パワフルなミーヨン姉さん。

深いデモをシェアしてくれた、
声の可愛いシアトル在住のミナ。
昨日は、アインシュタインのシャツを着ていたエヴァ。
デーナの今日のテーマは、
宇宙人(!?)だったかしらん。

今回は、お隣さんだったネイト。
その後で、リチャードに用意したものを渡した。
今年も、誕生日と重なっていることを知り、
何かを送りたいと思った。

その時に出てきたのが、「和龍」の書。
「龍」の導きで繋がったME。
「和龍」の書については、こちらを参照。「天の日」に、妙見で出会ったときのレポート。
Diary 185
昇龍の日の「大和和龍祭」レポート。
2010 GW龍宮城 編 Page 2
2010年のペルーの旅で奉納し、
伊勢神宮でくくりをしたことで、
私が「和龍」と共に出来ることは、
一区切りしたのを感じていた。

それが3年たった今、再び別の形で出てきた。

ペルーレポートを振り返りながら、
統合していた時でもあり。
当時、私が手にしていた書を、
リチャードに渡そうと思ったところ、
それは手元に置いて新しいものを・・・と出てきた。
それで、久し振りに池田さんに連絡を取って、
その後の和龍の活動の様子を聞いてみた。
すると、次のような返事が届いた。
(一部要約して)
2008年の活動開始以来、日本国内で2千枚以上の原画と印画(判子を押した小さなカード状のもので大地や水に納めるもの)数万枚を奉納し、海外ではMiyukiさんを始め何人かの方々のご協力もあり、400枚程の原画とパンフレット(国連気候変動会議の正式パンフの表紙になりました)1万2千、その他印画で数千枚が納められました。ペルー、ボリビアの後もオーストラリア、中国、台湾、エジプト、そして昨年暮れにはメキシコはユカタン半島のマヤの地域に旅しました。・・・・・・・
2012年から新しい次元に入り、
神界からは「ここまで良くやった。取り敢えず必死に行う奉納はここまでで良い。今後は心あるものの申し出を受けるかたちで奉納せよ。」との指示があり、
和龍のグループである天地衆の活動の主力は自給自足地の整備実現と、日本国内を和龍印画での結界作りに移りました。それと前後して昨年10月に、(Zさんに)引退せよとの指示が下り、現在は和龍に専念するのではなく、本来の画家としていろんな画を描く活動に入っています。・・・・
「和龍」の活動も、去年から大きく変わっていた。
同じく去年の6月に、
私も神の世界の納めをするように伝えられ、
(今生では) この12年間示されるままに続けてきた
祀事を完了させていた。

2012 夏至の納め 編
Zさんが指示された10月は、
サンディエゴでネイトに「和龍」のステッカーを、
渡した時でもあり。
あの時も、MEのフィールドに「和龍」が
入ったのを感じていた。

原画は、まだ書き貯めたものがあるということで、
この経緯を話し、個人寄贈として私が協賛することに。
リチャードに渡すものは、幾つか種類がある中で、
「大和」の心を表していると感じた、
日の丸(太陽)と
「火」を象徴する赤の書を。> このレポートを仕上げている今日は、
夏至になっている~。(!)
2010 マチュピチュの朝日(夏至の翌朝)
RAINBOW TOUR ペルー編 より
伊勢神宮の冬至の朝日。
2010 冬至の伊勢編 より
その書に、富士山の絵が入ったカードを用意して、
ネイトに渡してもらうように、お願いした。
その後で、さえこちゃんから、
隣の部屋で、ライアンくんがダウンしているという。(!)
そう、彼にも最後のプロセスが ・・・・








