前回のレポートは、こちらに。 Page 2
10月 20日いつも通りに、夜明け前に目覚めて起きた。
軽くストレッチしてから、
蘇生グリーン茶で、緑の野菜成分を吸収させ、

昨日買ったフルーツを、グラノラのシリアルにたっぷり入れて食べる。
準備中は、GAGAの曲でスイッチオン!

初日なので、受付時間が少し早い。
かなり早めに行ってみたところ、
・・・・セミナースタート1時間15分前ぐらい
すでに10数人の先発隊がズラリ。
もちろん、例のおじいさんも。(さすがです。^^)
すぐ前にいたのは、5月のシアトルで、
前の列に座っていた人たち。
話をしたことはなかったけど、
彼女たちも私の顔は、覚えてくれていたみたいで、
声を掛けてくれた。

その内の1人(リン)は、ジャスティスへのメッセージボードや、
リチャードの誕生日ダンスを提案した人でもあり。
「マトリックス昇龍編 Page 19」
後から来たトムは、
プラクティスで教えてもらったこともある。
彼女たちは、プラクティスグループを作って、
週に一度集まって練習しているそうだ。
わ~、いいなあ~。

私がまだ良くわかっていないと知って、
並んでいる間に、教えてくれることに。

リンは、テキストを切り取って、
オリジナルのファイルを作っていた。

そうなのだ・・・レベル4にテキストは必須で、
あちこち開きながらするので、
手間取ってしまうことがあるけれど、
それをすぐ探し出せるように、
きれいにまとめていたのだ。

素晴らしい~。

早速、私のテキストにも、
いろいろマークしたり、書き込んでくれていた。

そして、やり方を説明しながら、
その場で出てきたものを解除。

終わったところで、ハートがぐ~っと開くように動いたのを感じた。(うはっ!)
そこで、受付がスタートして会場内へ。
彼女たちが、一緒に座りましょうと、
私の席も並んで取ってくれた。(ぺこりん)
セミナー開始まで、まだ時間があるので、
後ろのドリンクコーナーで、レモンティーなどを淹れて飲んでいたら、
早速、日本人(田中さん夫婦)を発見。

関東在住で東京セミナーも受けていて、
プラクティショナーも受講済み&
レベル4も2回目のベテランさんだった。
さらに、セドナにも良く行かれているみたい。そこに、もう1人アラスカ在住の女性も。
本拠地シアトルに比べて、
サンディエゴは少ないかな~と思っていたのに、
スタート前から盛り上がって良い感じ~。

どんな感じになるのか、また少しドキドキしていたけど、
何だか楽しくなりそう。

・・・・ と思っていたら、少し体に変調が。
席に戻って座っていると、
めまいのように頭がクラクラしてきて、
気分がわるくなってきた。

そのまま前の椅子に寄り掛かっていたけど、
それでも治まる感じがしなくて、
どうしよう~!と思っていたら、

ネイトが逸早く気づいて来てくれた。

後ろに立って、肩に手を掛けてくれたところで、
ふわっと意識が遠のいて、隣の椅子に倒れ、
その後は、いつのまにか床の上へ。

そのまましばらく仰向け状態。
症状としては貧血に似た感じで、
全身に生汗も出ていた。
その間、レスリーとリンが何やらしてくれていたみたい。
ようやく、少し落ち着いてきたところで、
そろそろ始まる時間になっているのを感じ、
何とか起き上がって椅子に座った。
でも、まだちゃんと座っていられなかったので、
後ろのコーナーで休むことに。
そこに、リチャードとメリッサが登場して、セミナーがスタート。
始まる前から、始まっているよ~。

この後、私はどうなっちゃう!? 
