セールスステップ① | 脱コンサルタントの企業経営でノウハウ公開(表)

セールスステップ①


では営業に関する考え方のまとめを
行ったので、テレアポに関して具体的にどのように考えればいいのかを確認していきましょう!












これまで、基本的な考え方として、『ありたい姿』と『現状』
鮮明にすることが大事であることをお伝えしてきたかと思います。











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そして、相手に「興味」「価値」を感じてもらうには、どうすればいいか?という『興味付け』
や『価値付け』について説明をしてきました。












で、これからは、それらの基本的な考え方を使って、どのように企業開拓を行っていくのかを説明していきますね。














それには、セールスステップが重要であるって、お話しましたかね?














山田さん「セールスステップ?」
















そうです。セールスステップです。




















山田さん「何ですか?セールスステップって?」
















ではそれを今から紹介していきましょう!














セールスステップとは、そうですね。言わば階段みたいなものです。












山田さん「階段?」










そうです。階段です。階段を一段一段駆け上がって、上りつかなければ販売や契約・受注と言われるものを得ることがないのです。














これはどのような商品でも同じです。















前に山田さんが自動販売機で説明をしようとしていましたが、自動販売機にもセールスステップがあるのです。











前にもお伝えしましたが、営業はよく『センス』とか『水物(ミズモノ)』と表現される場合が多いです。











しかし、優秀な方々は決まってセールスステップを着実に踏んでいるのです。










要は階段を駆け上がっているのです。上手に・・・・。








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その上り方がスムーズだから、『センス』と片付けられたり、目に見えないことから『水物(ミズモノ)』と表現しがちになるのです。















では、一体どのような原理原則があるのか?それは商品ごとにセールスステップも異なる為に、うちの成功報酬型求人サイト
『414510.biz』と自動販売機では当然違ったセールスステップが存在するのです。















では、具体的にセールスステップとはどのように分解出来るのか?


その辺りをまずはお伝えする事にしましょう!

(次回に続く)




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