~ 目次 ~
第一章 タイムスリップ
心のふるさと
隠された真実
愛しき日々
第二章 不思議な関係
犬猿の仲
うさぎとかめ
第三章 もぐらたたき
魔法の世界
もぐらたたき
原点は同じ
偽善に隠れた罠
自己責任
第四章 駆け引きのない社会
腹をくくる
人生のハードル
第五章 心の花束
心の花束
差し出された愛
素直に生きる
価値を生み出す
2011年6月に書いたエッセーです☆
2010年2月に
- 命のバトン ―自らが輝き出すとき―/文芸社

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この原稿を書きながら、
‘自分が源’を、
徹底し、腑に落としてきました
‘思考が現実化する’
‘自分が源’
自分が想像した事が現実化(創造)している
私の被害者意識が
心の外側で嫌な想いをする
そんな結果を生み出してきた事
心の仕組みでは、理解できても
腑に落とすのは、大変な作業でした。
☆ ☆ ☆
2010年12月に
物語「想いをカタチにする」 1 はじめに
を、書いて・・・
友達と腹を割って話していくうちに
自分が勝手に相手の事を決めつけて
被害者である
自分になろうとしていた事など・・・
実際に、言葉を交わし合いながら
心が昇華していきました
☆ ☆ ☆
物語「心の花束」は・・・
‘自分が源’
‘自分の想いが創造してきた現実’
という視点から・・・
理不尽に感じる出来事も
意識化していない
‘自分の目的’に気づくことで
出来事には、
メリット・デメリットがあり
その・マイナスにフォーカスしていた事に気づき
自分が愛おしくなり
自分が好きになる
そして・・・
恨み、辛み、憎しみなど
ネガティブな感情を抱いた人へも
感謝の気持ちが生まれ
分離していたマインドが繋ぎ合わされ
同時に!!
分離していた人との関係も
心を繋げて
心の豊かさを受け取る土壌を創り、
受け取れるようになってきたのでした
☆ ☆ ☆
お時間がある時にでも
ご興味があれば、読んでくださいね(^^)/
ひだまり