東京黒毛和豚
東京下町、人間とミニブタとブルドッグの共同生活。家の壁紙食べられてみたり、階段から落っこちてみたり。ミニブタがいなくなった今も痕跡多数。怒ったり笑ったり笑ったり笑ったり。
まだ1年のような、
もう1年のような、不思議な感覚。
ただなんとなく、三太郎サンは
いつでも我が家を見てくれている気がしているの。
愛しているよ!