【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
董卓ってご存知ですか?
三国志を代表する凶漢で
孔明先生の「天下三分の計」の冒頭に出てくる人。
私は普段は彼を「董卓」と呼び捨てにしています。
が!!!
董卓のことが好きで
「董卓様ぁあ」って悶えながら叫ぶ友人がいました。
で。その友人と董卓の話をするとき、
「董卓」と呼び捨てにするか
「董卓様」と敬称を付けるか。
悩みどころです🤣
が!私は「様」をつけて呼ぶようにしました。
私の「董卓好きじゃないわ〜」って感情よりも
友人の「董卓様ぁ」熱の方が温度高いし、相手は違えど敬慕する尊さは同じ。
「様」ってつけるくらい好きだってわかっているのに
敢えてわざわざ呼び捨てにして不快な思いさせる必要はない!
そんなことより「董卓様ぁあ」の何を語りたいのか本質はそっちなので
「董卓様」呼びした結果、楽しい話に花が咲きまくりました〜!
ちなみに歴史上の人物に敬称を付けないのが正しい日本語
とされてはいますが
試験じゃないのです、交流です![]()
正しさよりも、相手の気持ちを大事にしたいなと思いました。
とはいえ!
呼び方って人それぞれだし、自分が好きな人を呼び捨てされても気にしなくない?
って方もいると思いますが、、、
他の人はどうかは知らないけど私は
すっごい気にします![]()
孔明先生愛炸裂しまくりな私の想いを尊重してくれている人なのか、どうか?ってのが
私の心の扉が開くか、閉ざされるかの鍵になっています。
ってことで!
自分の好きなこと同様、相手の好きなこと、想い大事にして尊重し合えたら素敵ですね![]()
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜




