【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
歴史上の人物へのイメージは人それぞれ。
どれが正しいとか、間違っているってのはありません。
同じ一人の人に対しても、世界観や価値観、人生観、死生観によって違うのは、今を生きている私たちも同じ。
それを想うと!
歴史上の人物とはいえトコトン惹かれる人物がいるってまさに奇縁!!
ってのを前提として
私が基盤とする「孔明先生」はなんなのか?といえば
陳寿が書いた史書「三国志」でも
中国四大名著の一つ、羅貫中著『三國演義』でもなく
孔明先生ご自身が書かれたー
孔明先生の文魂(あやだま)
孔明先生の心に迫るなら文魂(あやだま)一択!!
剪字作品↑鳥虫篆書「一」
陳寿や羅貫中という第三者を介さず、孔明先生が伝える孔明先生の人柄や魅力が魂にドカンと来て
孔明先生愛、炸裂!
とはいえ!
孔明先生の文魂(あやだま)と出会えたのは「もう嫌だ!!」ってくらいシンドイ思いを経験した先にありました。
人生的にルンルン状態の時よりも、これくらい
ゾンビ化しそうなくらいシンドイ時の方が人生を変える転機にたどり着くのかもしれません。
他の人はどうか分からないので、とりあえず、私の場合は。
ゾンビ化した時にどうするか?
行動するかしないかが大事なのかもしれませぬ。

ありがとうございました〜![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜







