剪字で上がった気力、体力、精神力をAIで消費させている
【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
週末は猫うさぎが遊ぶ剪字をしています![]()
いつもと違う創作剪字なのでワクワクしながら剪字しています。
が!問題はその先!!
AIに頭の中の構想を伝えるたびに毎回、絶対思うのが
伝えるって難しい![]()
「なんでそ〜なる!?」って展開に必ずなります。
そんな時に自分に言い聞かせている

孔明先生の文魂(あやだま)
相手に伝わらないことを嘆いたり、怒ったりするよりも
自分の伝え方が悪いことを反省し
どうすれば伝わるのか冷静に考えよう
伝わらなければ、意味はない。
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心譯*玄子(げんし)
何事も伝わらなければ意味はないのです。
とはいえ。
ハッキリいえばいいってもんでもなく。
強く言いすぎて「キッツイ人」って印象だけ残って、伝えたいことが伝わらないと意味がないし
だからと言って遠慮していたら
「結局何?」って思われるだけだし・・・。
伝えたいことを伝えるって難しいですが、
孔明先生や兄の諸葛瑾殿は
「伝わるまで言い方や切り口を変えて何度でも伝える」ようにしていたとか。
私は伝わらないと諦めてしまいがちなので、
AI相手に伝える工夫をする習慣を身につけていきたいと思った
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜




