素敵の「敵」って誰と敵対してるの? | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

【人生と情熱、命を賭けた

孔明先生愛、限界炸裂中】

 

孔明先生の文魂(あやだま)を

「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる

諸葛流文魂剪字師

image(げんし)です。

 

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今日はこんな漢字

 

 

 
帝(右)x攴(ぼく)
帝と敵対する・・・
 
って漢字でした!

 

帝と帝位を争って敵対したって感じの「敵」

 

素敵キラキラの敵でも使われるますが・・・

 

 

【敵】って漢字使うの、物騒じゃない?

 

 

って前々から思っていたので調べたところ・・・

 

江戸時代から「すてき」って言葉はあったそうで

その当時は「素的」と使われていましたが

 

何らかの事情により、気づいたら素敵になっていたそうです😂

 

とのこと。

これといった根拠も何もなく、ただ何となく、そこはかとなくってことらしい。

 

 

 

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※古代漢字は現代の漢字「敵」と配置が逆になっていますニコ

 

ところで。孔明先生の好敵手といえば司馬懿Si ma yi(仲達)ですが

そんな好敵手の彼が、死せる孔明先生に走らされた後、

 

孔明先生を評した言葉がこちら

 

 

天下奇才也!

 

天下の奇才・諸葛孔明先生↑

 

敵にそこまで言わせた孔明先生、

敵でも敬意を歴史に刻んだ司馬懿(仲達)。

 

三国志の素敵な魅力が詰まった一言です。

 

ってことで!!!

 

同じ三国志ファンでも好きな国が違う、敵対する相手だからといって、何でもかんでも徹底的に揚げ足をとって誹謗中傷するのではなく、敵対する人物にも学べるような、そんな心と器の深さを大好きな英雄たちに学んで生きたいですね!

 

 

今日も遊びに来てくれて

ありがとうございました〜飛び出すハート

 

他の人には見られない秘密

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引き続きイイかんじに

素敵な時間をお過ごしくだされ〜

 

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