【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
今日はこんな漢字
帝(右)x攴(ぼく)
帝と敵対する・・・
敵って漢字でした!
帝と帝位を争って敵対したって感じの「敵」
素敵
の敵でも使われるますが・・・
【敵】って漢字使うの、物騒じゃない?
って前々から思っていたので調べたところ・・・
江戸時代から「すてき」って言葉はあったそうで
その当時は「素的」と使われていましたが
何らかの事情により、気づいたら素敵になっていたそうです😂
とのこと。
これといった根拠も何もなく、ただ何となく、そこはかとなくってことらしい。
※古代漢字は現代の漢字「敵」と配置が逆になっています![]()
ところで。孔明先生の好敵手といえば司馬懿Si ma yi(仲達)ですが
そんな好敵手の彼が、死せる孔明先生に走らされた後、
孔明先生を評した言葉がこちら
天下奇才也!
天下の奇才・諸葛孔明先生↑
敵にそこまで言わせた孔明先生、
敵でも敬意を歴史に刻んだ司馬懿(仲達)。
三国志の素敵な魅力が詰まった一言です。
ってことで!!!
同じ三国志ファンでも好きな国が違う、敵対する相手だからといって、何でもかんでも徹底的に揚げ足をとって誹謗中傷するのではなく、敵対する人物にも学べるような、そんな心と器の深さを大好きな英雄たちに学んで生きたいですね!
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
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引き続きイイかんじに
素敵な時間をお過ごしくだされ〜



