【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
紀元前中国、春秋戦国時代に
「ここぞ」の勝負所限定で使われた
鳥虫篆書
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中国全土ではなく南方を中心に使われていたこともあり
全ての漢字を網羅しているわけではなく
波長が合えば
「この漢字、あったぁあ!!」
って収穫祭をしたくなるくらい
気まぐれな漢字たち。
今後の研究でもっと他の文字も
発掘されることを淡く強く期待しています![]()
幸い、玄子の鳥虫篆書は
2文字共に存在していて
temuで購入した書籍と併せて
ヴィジュアル的に私が気に入って
剪字したのがこちら
玄
子
二つ合わせて
玄子
思った以上に気に入ったので
こんな感じにしてみました〜!
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手元に届くまで
どんな風になるのか
ドキドキでしたが
グッズとか名刺ではなく
護符ってレベルの重厚感。
思ったより小さかったけど
とっても気に入りました!
玄子(げんし)って名前は
成都留学中に道士さんから授かったので
元々、とっても好きでしたが
ますますズッシリと感じられて
魂の名前ってくらい
好きになりました。
こんな風に名前を剪字作品にすることで
現代漢字にはない生命力や神秘力を纏う
古代漢字のパワーを感じられた気がした
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜










