【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
紀元前・中国の
春秋戦国時代に
「ここぞ」って時
限定で使われていた
鳥虫篆書
初めて剪字たのは
「一」
いつもは折り紙を
剪字していますが
鳥虫篆書は画用紙に
剪字しているので
道具も気合も
ただならぬ覚悟で
剪字てます。
ただならぬ気力と
体力を消耗するので
次の文字は何にするか
なかなか
決められなかったのですが
最近
やっと剪字できたのが
玄子(げんし)の
↑孔明先生が書いたと
言われてる
「玄」
読み解くことよりも、
「見る者に畏敬や
神秘感を直接喚起する力」が
あるとされる鳥虫篆書は
文字が「図像」や
「紋様」に近づき、
一種の護符としての
性質を強く帯びている点が
最大の特徴、とのこと。
次は「子」を
鳥虫篆書で剪字して
読めない名刺を
作りたいと思います\(^^)/
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜🦅🦋




