【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
今日はこんな漢字
余って漢字。
この剪字作品は
「甲骨文字」なのですが・・・
この文字、
何を表したものかといえば・・・
把手(とって)のある
細い手術刀の形
なんだそうです!!
甲骨文字の時代から
手術があったこと
手術する人がいたことが
すごい驚きでした!
なのでGeminiに聞いたところ
殷代やそれ以前の
龍山文化期の遺跡から、
頭蓋骨に
円形の穴が開けられ、
しかもその後に
骨が再生した
(=術後も生存していた)
形跡のある骨が
見つかっています。
これは、当時すでに
脳圧を下げるため、
あるいは
何らかの治療のために
頭部を穿孔する
「外科手術」が
行われていた
決定的な証拠と
されています。
文献による記録はなくても、
技術としては
確実に存在していたのです。
文献にはなくても
文字に刻まれた
当時の暮らし・・・。
すっごぉく
ロマン感じませんか?
いや、感じましょう!
ちなみに
殷代やそれ以前の
龍山文化期の遺跡って
どんくらい前か聞いたら
4000〜5000年前
だそうな。
1800年ほど前
三国志でお馴染み!
華佗先生に辿り着くまでに
史書にはないけど
文字に刻まれた記憶が
受け継がれるって・・・
素敵ですね!
素敵さが有り余る漢字の
今日も遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜


