【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
今日はこんな漢字
祝祷を納めた器に
蓋をして合わせている形
合って漢字でした!
そんな文化の影響か
わかりませんが・・・
イメージしたのは
中国茶を飲む蓋碗
茶托までつくようになったのは
唐王朝になってから
とのことですが
私もあなたも
きっと大好き!!
漢の時代の
蓋付き茶碗が高祖なのだとか。
茶托ないバージョンの
蓋碗といえば
こんな感じでしょうか?
中国のホテルにあるのも
このタイプが多く
馴染み深い形です。
ってなことを踏まえて
チャッピーに
「蓋碗でお茶をする
孔明先生と元直殿
(孔明先生の「親友)の
イラスト」
を描かせたら・・・
孔明先生の小指の強さ
どんだけなのよ![]()
左手で茶碗を支えて!と
指示を出したら・・・
飲み比べですか!?
なんで元直殿みたいに
描けないのよ!!
ってことで
両手で一つの茶碗を持つ!
って指示を出したら・・・
・・・いや、、、
いんだけどさ。
求めているのと
違うのよ。
とりあえず
蓋あけて欲しいのよ
ってことで
最終的に落ちついたのが
こちら
蓋碗でお茶を楽しむ
孔明先生と元直殿
これくらいなら
合格って感じでしょうか?
合致させるって
難しいな〜と感じた今日も
遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
他の人には見られない![]()
ラインからのコメントは
こちらから![]()
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引き続きイイかんじに
お過ごしくだされ〜









