【人生と情熱、命を賭けた
孔明先生愛、限界炸裂中】
孔明先生の文魂(あやだま)を
「古代漢字x剪字」で現代に甦らせる
諸葛流文魂剪字師
今年、最初に剪字したのは
燦
普段は黒紙に刻むのですが
今回は金色の紙を剪字ました。
剪字作品を届けた相手はー
愛兎の青龍(ちろ)♀
一番元気印で
ムードメーカーだった
末っ子の青龍(ちろ)。
31日の大晦日の夜
突如、具合が悪くなり
食欲と元気がなくなりました。
翌元旦に獣医さんへ。
個人病院なので
正月休みも午前中だけ
診察してくれて
助かりました
点滴や注射をして
いつも通り
「これで治る」と
期待したのですが
一向に回復せず。
翌朝も獣医さんへ行き
お腹のマッサージをしてもらったら
パンパンだったお腹が
通常通りになり
強制給餌をして
回復を待つことになり
とりあえず
一安心・・・・
したのも束の間。
帰宅後間もなく
旅立ちました。
そして今日の午後、
虹の橋を渡ってお引越し。
お引越しまで2日間もらえたので
手紙の他に
青龍(ちろ)を守ってくれる
守護漢字を剪字しました。
7年8ヶ月の命と思い出に
感謝と愛を込めて・・・。
まさかこんな
尋常ならざる状態で
尋常ならざる剪字を
することになるとは
思いませんでしたが・・・。
それでも頑張って
年越ししてくれて
「一緒に新年迎えよう」って
約束を守ってくれた青龍(ちろ)。
元日、しっかり
生き抜いてくれたので
剪字作品ショップ
文魂(あやだま)剪字庵・臥龍を
立ち上げることが出来たので
青龍(ちろ)の生命力を
受け継いで大事に
育てて生きたいと
思いました。
そんなこんなで
元旦から今日まで
尋常ならざる
精神状態の中
ブログをいつも通り
投稿できてた今年のお正月。
いつも通り遊びに来てくれて
ありがとうございました〜![]()
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