壁があったら、それはきっと【赤壁の戦い】です! | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

あの日、あの時、あのタイミングで三国志に出会わなければ

今日、生きていなかった可能性爆高な玄子(げんし)の奇縁物語。

 

上から目線で不遜な物言いで

 

三国志の英雄たちを議論、批判されるのは

本当に、嫌で嫌で堪らないむかっ

 

って思うのはきっと、彼らが命の恩人だから。

孔明先生が私に生きる必要性と希望を与えてくれたから。

 

中国語、一言も分からない、聞き取れない泣くうさぎ

からの〜続きです。

 

宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人あたま魚しっぽ魚からだ魚あたま牛しっぽ牛からだ牛あたま

 

「今死んでも、孔明先生と話ができない!」

イジメがどんなに辛くても、

死んだところでその先には何もないことに気づかせ

 

「そもそも。三顧の礼を尽くして、やっと会うことが出来るほどのお方。

今、ここで死んでも、孔明先生は私に会ってくれるのだろうか?」

 

十三歳の私なりに真剣に、

現実的に思案した結果 

 

「中国語を話せるようになって、尚且つ、

孔明先生が会って下さるような人間にならなければならない!」

 

この人生に於いて生きる原点が明確になり、

 

「あの世で孔明先生に会うために、生きよう!」

孔明先生こそが人生の師であると命に宣言すると、

この先、何が遭っても、何が何でも、生きようと思えた。

 

それは私の人生から自殺という選択肢が

削除された瞬間でもあった。

 

余談だが、今、こうして生きているのも、

当時の自分との約束を果たすためである。

私の人生は、ただ、それだけである。

 

だが、私が生きるには、それだけで十分である。

それだけが全てである。

 

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中国語という言語の壁があったからこそ

生きる道が開かれたので

 

赤壁の戦い、みたいなものでしょうか?

壁繋がりでニコニコ

赤壁の戦いがあったからこそ

猛虎に翼が生えたかのように躍動し

天下三分の計を実現させ

 

蜀漢王朝を打ち立てた

蜀漢の英雄たち飛び出すハート

↑荊州城にいた玄徳殿、孔明先生、関羽殿、張飛殿、趙雲殿

本当に色々な意味でゴールデンな集い。

 

 

ってことで、壁があったら

歴史的な奇跡が起きた赤壁の戦いだと思って

諦めず、底から立ち上がって生きたいですね!