奇人変人レベルで孔明先生を尊敬愛する文霊(あやだま)想作家
諸葛孔明先生ファンクラブ日本代表・玄子(げんし)です。
雨の日は好き?
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孔明先生が益々大好きになってしまう詳細は私の頭の中🤣
この民話伝説は孔明先生が三顧の礼で迎えられるまで晴耕雨読生活を楽しんでいた
隆中で購入した書籍がベース。
大好きな三国志英雄の話は文字としてではなく
画像として記憶しているので一度読んだら、
思い出加工が施され、ほぼ忘れません。
が!特に興味がない人物だった場合←だって、人間だもの![]()
何度読んでも忘れるし、名前さえも間違う![]()
この文字を画像に変換して自然に思い出にする覚え方、
他のことに対しても使えたらいいのですが・・・
激しく無理でした( ̄▽ ̄;)
孔明先生関連限定で作動するようです。
だって、人間だもの![]()
後日、時間を作って
しっかりと孔明先生専門サイトに書きますので
孔明先生ファンの方は今しばらくお待ち下さい♪
そして、雨です、雨!
雨
雨が降ってくる感じをそのまま漢字にしたものらしいです。
雨の呼び方、日本語でも色々あって素敵ですよね。
例えばゲリラ豪雨は鬼雨(きう)ですが
同じ発音でも、同じゲリラ豪雨でも
日照りが続いた後に降る恵みの雨は喜雨(きう)。
また青葉に降り注ぐ雨を「翠雨」と呼ぶとか
日本語の雨に対する漢字は情緒あふれる漢字が多くていいですね!
使いこなせたら、もっといいですよね〜!
現代人には作れない感性の漢字だなって思いました。
で。雨に関する中国語で綺麗だなって思ったのが
霧雨を意味する雨星星
雨が星のように降り注ぐ霧雨。
さらに、個人的にツボったのは
雨前茶
これは二十四節気の一つ4月20日ごろの
「穀雨」の前に摘んだ新芽の茶で
貴重とされているそうです。
が!さらにその上を行くのが
明前茶
「清明節」(4月5日前後)の前に摘んだ新芽の茶で
雨前茶よりもさらに基調とされるそうです。
後半はお茶の話になっちゃいましたが
雨の日は、お茶を飲みながら
「今日の雨、和名で言ったら何?」って考えながら
のんびり、まったり過ごしてみるのも一興です♪
気温の変化が激しいですが
お茶を飲んで心身とも
元気にお過ごしくださいませ〜。
今日もいい漢字のご縁をありがとうございました〜。
文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)







