生きることは哀しいかい
信じる言葉はないかい
わずかな力が沈まぬ限り
涙はいつも振り切れる
中学時代、大好きすぎてファンクラブにまで入ったチャゲアスの楽曲YAH YAH YAHの歌詩の一部。
ASKAさんのは歌詞ってよりも歌詩って感じです![]()
日本語&中国語の字幕付き↑チャゲさんは恰克
可愛い![]()
「生きることは哀しいかい」
今改めて聴くと、すっごい歌詩だなと思います。
当時よりも、その凄さを実感。
多分、生きることの哀しさを知ったから。
生きることは哀しいと思うようになったから。
生きることの哀しさに押しつぶされそうになった時、
なんかもう、いいかなって思ってしまう時、
わずかな力が沈みかける前に
私はいつも、三国志の英雄たちに救われています。
あの乱世を己の信念に殉じて生きた英雄たちの言動だからこそ、
彼らの生き方そのものが私にとっての「信じる言葉」になっています。
時代は違えど、伝わる人には伝わる文霊(あやだま)。
なので、孔明先生の文霊は言葉の表面的な意味だけではなく、孔明先生の信念や生き方を酌んで想作しています。
孔明先生が大好きすぎて大変な人、
孔明先生に好意と敬意を抱いている人に届きますように![]()
そして、八卦の陣に迷い込むが如く!
出口なしの底なし状態でますます、孔明先生が大好きすぎて大変になちゃってください![]()
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ご覧のブログは諸葛孔明先生に魂ドカン!
孔明先生を人生の師と仰いでいる諸葛丞相.comの諸葛流文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)がお伝えしています!
*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です。


