生きることが哀しくても、今日も・・・それなりに元気です | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

生きることは哀しいかい

信じる言葉はないかい

わずかな力が沈まぬ限り

涙はいつも振り切れる

 

中学時代、大好きすぎてファンクラブにまで入ったチャゲアスの楽曲YAH YAH YAHの歌詩の一部。

 

ASKAさんのは歌詞ってよりも歌詩って感じですキラキラ

 

日本語&中国語の字幕付き↑チャゲさんは恰克グラサン可愛いラブラブ

 

「生きることは哀しいかい」

 

今改めて聴くと、すっごい歌詩だなと思います。

当時よりも、その凄さを実感。

 

多分、生きることの哀しさを知ったから。

生きることは哀しいと思うようになったから。

 

生きることの哀しさに押しつぶされそうになった時、

なんかもう、いいかなって思ってしまう時、

 

わずかな力が沈みかける前に

私はいつも、三国志の英雄たちに救われています。

 

あの乱世を己の信念に殉じて生きた英雄たちの言動だからこそ、

彼らの生き方そのものが私にとっての「信じる言葉」になっています。

 

時代は違えど、伝わる人には伝わる文霊(あやだま)。

 

なので、孔明先生の文霊は言葉の表面的な意味だけではなく、孔明先生の信念や生き方を酌んで想作しています。

孔明先生が大好きすぎて大変な人、

孔明先生に好意と敬意を抱いている人に届きますように虹

 

そして、八卦の陣に迷い込むが如く!

出口なしの底なし状態でますます、孔明先生が大好きすぎて大変になちゃってくださいラブラブラブ

 

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ご覧のブログは諸葛孔明先生に魂ドカン!

孔明先生を人生の師と仰いでいる諸葛丞相.comの諸葛流文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)がお伝えしています!

 

*文霊(あやだま)とは?
時代、時空、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている文字には霊(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です。