三国志が好きだからと言って歴史が好きとは限らない | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

玄子(げんし)です。

 

歴女ではありません!

ただ、三国志だけが好きってだけです。

 

って言っても、あんまり分かってもらえない(^◇^;)

 

三国志=歴史ってイメージがあるんでしょうか?

日本史のマイナーなクイズを出されても知らないし、、、って思うのですが

「歴史好きならこれくらいは知らないと」って言われます。

 

、、、だ〜か〜ら〜好きじゃないって!!!

大河ドラマも見ません。

 

と言っても、聞く耳を持たれません。

 

「何で見ないの?見なきゃダメだよ」ってダメだしされます。

でも、やっぱり私は見ません。

 

すると今度は「歴史は好きだけど、三国志は知らない」って平然と言われます。

故に私の答えは

「はい。知らなくて、いいと思います」

こういうのって強制的に好きになったり、興味持つもんじゃないから。

(会話として成立していないですよね(^◇^;)

 

そんなある日、そんな歴史好きの人に勧められたのは、私がたまに読む、宮城谷先生の作品でした。

宮城谷先生といえば中国の春秋戦国時代。ですが、勧められたのは日本史もの。

 

で。読んだらこんな状態に陥った私↓

 

 

思い知った現実は これ! でした。

私、歴女にはなれないわ〜。