お近付きになりたくて
蜀都・成都に遊学した玄子です。
蜀都での出来事や
三国志跡旅の様子は
拙著「三國志游學記」に
書きましたが、
この元になったのは
遊学時代に書いていた日記と
恩師に添削指導を
受けていた作文でした。
恩師には最初の一年だけ
お世話になりましたが
その後もずっと気にかけてもらい
担任ではないのに
作文を指導して頂きました
その作文を恩師は
「宝物」と呼んで
今でも大切に保管してくれていると
今日また改めて知り
でも、私が特別扱いではなく
一人ひとりに対して
こんな感じです!
今学期の学生は
14カ国から来てるとか。
日本にいる時は
夢を壊す教師しか
知りませんでしたが
蜀都でやっと
人としても学ぶことが尽きない
恩師と呼べる方に出逢えました。
今日は個人的な想いを
書きたくて
長々と綴りましたが
最後までお付き合い頂き
ありがとうございました(≧∇≦)

