信じるか、疑うか☆彡 | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

諸葛孔明先生専属の
文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)です。

私は、孔明先生を少しでも理解したいという願いをかなえるため

留学先の蜀都・成都で古琴を学びました。


1回の授業は40分~1時間で

一対一の厳しくも贅沢なもので

授業料は100元でした。

 

音楽はお金がかかるものなので

当時、100元は私にとって

1週間分の食費でしたが

古琴という伝統楽器を

蜀を代表する先生に学べるので

お得な感じさえします。

 

が!古琴の授業に対しても

またまたキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

言われちゃいました爆弾昨日の記事と同じ人に。

 

騙そうとしているだけだ!

社会が解っていないから

1時間100元も出せるんだ!・・と。

 

留学生だったので社会は知らないけど

騙されていたら態々授業してくれないって!

実際に曲弾けるようになっていたし^^;

 

私が三國志留学を楽しんでいることが

許せなかったのかなぁ・・・

って気もしましたが、

 

信じたら疑わない

疑ったら用いない!

 

これ、三国志英雄の鉄則ビックリマークなので

もちろん私は古琴の先生を信じました。

 

ここで彼女の言うとおり古琴をやめていたら

道士さんたちとも知り合えず

玄子って名前もいただけなかったので

 

三国志英雄に学んでいることは現代でも

十分に活用出来るんだと実感しましたビックリマーク

 

信じるか、疑うかの判断は

自分の責任で!ですが

判断を下した自分を信じて生きたいですね!

 

諸葛孔明先生専属の文霊(あやだま)想作家・玄子
*文霊とは、時代、国境を越えて読む人の心を動かす力を持っている字には(魂、精神)が宿っているという概念から生まれた玄子の造語です。
【著書】
【目頭と心が熱くなる出師表】ついに書籍化


★出師表の心志盡★


玄子の成都留学を綴った随筆。
●三國志游學記


孔明先生著【心書】を現代生活で
活用出来るよう玄子が【心譯】しました。
●心譯心書~諸葛孔明先生の文霊活用術~

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