文霊(あやだま)想作家・玄子(げんし)が
お届けする今日の
*:..。o○☆゚孔明先生の文霊・:,。*:..。o○☆
どんなに頭が良くても
是非の判断もつかないようでは
話にならない
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心譯心書~諸葛孔明先生の文霊活用術~
いじめは、いじめられる方にも
責任がある、悪い、とか
詐欺に遭っても
騙される方も悪い、とか
辛い目に遭った当事者以外の人が
高圧的に言刃(ことば)を
振りかざしているのを
お見受けする度に
私とは水と油の交わりだな、と感じます。
いじめそのものが悪いこと、
騙すことそのものが悪いこと
っていうのが私の中の大前提なので。
13歳の時にいじめられて
精神も心も命も限界、
第一次危急存亡の秋を迎えていた時
三国志の英雄たちと知り合いました。
精神的な危機に陥った時に
出会った人って
時空距離に関係なく
人生に大きな影響を与えます。
私にとって、
三国志の英雄たちは・・・
とくに、諸葛孔明先生は
生きる希望の光を与えてくれました

だからこそ私は
孔明先生への想いをトコトン追求して
諸葛孔明先生専属の文霊想作家、になりました(・∀・)
運命の人は、同じ時代の人とは限らない―
今生きている時代や生活圏外にも
運命の出会いはあるかも

今日もご覧頂き、ありがとございました!

