【成都武侯祀8】蜀漢滅亡から半世紀後の成都 | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

個人的な日記よりも
やっぱり三國志のことを
書いた方が

楽しいし
何よりも
生きている感あるので

日曜日でもやっぱ
三國志しよう会@玄子です。

武侯祀の前置き長いですが

蜀滅亡!昭烈陵は!?  どうなったのか知りたい方は
↑こちらよりご覧くだされ。

蜀滅亡後。

かつての蜀漢王朝の魂は
跡形も無く魏のものになる

・・・はずもなく

蜀の人々の心に浮かぶのは
蜀漢の英雄たち

とくに




偉大なる蜀漢王朝丞相



諸葛孔明先生への想いは
時間の経過とともに膨らみ続け

成都で祀ることを却下していた
蜀漢王朝も亡くなってしまった今

諸葛武侯を(≧▽≦)祀りませうビックリマーク

ってことで

キンモクセイの花今日のポイントはここキンモクセイの花

蜀滅亡から半世紀近く経った頃

成都の西部に諸葛家を祀る

武侯祀の前身がついに建立されました


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しかぁし!

世はまだまだ戦乱の日々。

時代は晋王朝へ向けてマッシグラ。

当然、晋が(魏の領土になっていた)
蜀を平定に来ちゃったもんだから

成都は再び戦火に巻き込まれ
この時、成都にあった多くの建築物が
破壊されてしまいました(´;ω;`)


ってことは

孔明先生を祀る
武侯祀(の全身)の運命やいかに
!?

気になる続きはまた次回!

本日はここまでm(_ _)m