やっぱりね、とは思っていたけど
案の定
(^人^)弾け~~~~
古琴を弾いてこその
再会の完成とでも
言わんばかりに
古琴を弾くよう言われ
何度丁重にお断りしても
聞く耳持たず


大哥のところで
少しばかり弾かせてもらったとはいえ
全然弾けていなかったので
(^_^;)耳を汚しますぞ?
って予め警告
をしてから神人暢 って曲を
演奏したのですが・・・
おいおい三兄(`・ω・´)

そんな様子を勝手にネットに
アップしたではござらんか

しかも、翌日にこの動画を見た
三兄の友人に知らされたので
この時は何も気付かず弾いてました

それだけでもう、十分ではござらんか

って思いっきり思うのですが
三兄まだ曰く
(・ω・)/玄子、次は孔子讀易!
玄子の弾く孔子讀易、オススメ!
人の話を聞かず
勝手なことを抜かす始末。
↑大哥や次兄への態度と違いすぎ?
我曰く
( ̄∩ ̄# 全然弾いてない
っつてんでしょうが!
忘れたわ!
三兄曰く
( ´艸`)楽譜ならあるから
見ながら弾いてもいいよ♪
(`・ω・´)・・・

それより、三兄!
君の弾く「秋水」実に良かったよ。
我、是非とも聞きたく思う。
私が孔子讀易を
弾いていた時期に
三兄が弾いていた曲を
敢えてリクエストすると
三兄慌てて答える。
∑(゚Д゚) 秋水!?
かなり昔に弾いただけだから
無理無理!
って同じ情況ではござらんか!
( ´艸`)楽譜あるんでしょ?
見ながら弾いてもイイよ~
私も三兄も
弾きたくないけど
でも、聞きたいから弾いてよ!
っていう、無駄なやり取りが
暫し展開されましたが
その後、串串を食べに行くことになり
古琴を弾くことはありませんでした┐( ̄ヘ ̄)┌

留学時代から
こんな感じの交流だったので
早い話が
どっちもあまり成長していないってだけです。
そんなこんなで
蜀の都・成都での限られた時間内で
再会の嵐が吹き始めました♪
そして三兄との
敬意なき戦い第二ラウンドが
待っていようとは
この時はまだ、
知りませんでした((゚m゚;)