やっと形になったのが
孔明先生著 心書
玄子 心譯
心譯心書~孔明先生の文霊活用術~
一筆入魂してきた作品なので
しばらく、魂が抜けたように創作意欲が
ぼけ~~~~~(@ ̄ρ ̄@)っとした感じに
なっていましたが
こんな情況が打破されるのは
休息や睡眠ではなく
魂が震えるほどの喜び。
魂には魂で

で、具体的に何かと言えば
拙著をご覧頂いた方からの熱い声

『心譯心書』だけではなく
遺書を書くつもりで書き上げた三國志游學記
先日、↑をご覧くださった方から
光栄な感想メールを頂いた瞬間
抜けていた魂が戻ってきてきました♪
頂いた嬉しい感想は
プリントアウトさせていただき
大切な宝物となってます(=⌒▽⌒=)
お会いしたことはないけど
伝えたいことが
伝わっているというか
すんごく解ってくださっているって
本当に有り難く嬉しいです。
心の中で『知音』と呼びたくなるほど。
魂が震えるほどの喜びをいただくと
この人に読んでもらうために
書いたんだ

書物という形に出来たんだっ
て思えてそれまでの苦労や心労諸々
全てぶっ飛びます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
本当にありがとうございます!m(_ _)m
行方不明だった魂が
帰ってきたので
心魂万全の状態で
蜀へ帰陣出来そうです♪o(^-^)o