鳴かないホトトギスを前に三国志英雄はどうすると思う?を自問自答@玄子です。
信長、秀吉、家康の性格を
ホトトギスの鳴かせ方にたとえた
鳴かぬなら・・・・・・ホトトギスってありますが
これ、孔明先生や玄徳殿だったら
どうするんだろう?
って勝手に考えてみました^^;
孔明先生だったら
ホトトギスを観察して
鳴かない原因を
徹底的に追求して
兵法とか
何らかの発明に役立てそう。
玄徳殿は
「鳴きたくないときもあるだろうから
いんじゃないのか?」
玄徳殿ご自身、寡黙な人だから
ホトトギスが寡黙でもあまり気にしなさそう^^;
張飛殿は
「鳴かぬなら 食ってしまうぞ ホトトギス」
っていいそうな感じが^^;
・・・あくまでも個人的な
張飛殿へのイメージです。
張飛牛肉とか
井戸に肉を吊すって印象が強いので、つい。
雅なところでゆくと
周瑜殿の場合
音楽の才能がずば抜けていたので
琴を演奏して
ホトトギスを鳴かせるのではなく
歌わせてしまうかも♪
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
週末の夜ってことで
他愛も無い記事となりましたが
ホトトギスが鳴かなければ
三国志英雄はどうするのか?
って考えていると
自分自身の英雄に対するイメージが
そこはかとなく浮かんできます♪
人それぞれ
三国志英雄のイメージは違うので
たまには
陳寿や羅貫中に
気を遣わずに
想像力を使って
「鳴かぬなら・・・ホトトギス」に
当てはめて
閏長月を楽しんでみるのも
また一興!