自分にとって当然のこと
間違いようのないことほど
盲点が潜んでいる確率高いと痛感中

情熱を武器に人生と時空を切り開いている
諸葛孔明先生専属の文霊創作家・玄子(げんし)です。
今日、拙著をご注文頂いた方に
メールで伺ったのですが
拙著はこちら
心譯心書~孔明先生の文霊活用術~
と
三國志游學記
で。三國志游學記って
2006年に出版したものなので
今更改めて
文字入力に気を配るってことしませんでした。
が!
よりによって自分で書いた本の題名を
三國志游學記ではなく
三國志游樂記と
表記されていたのに気付かず
そのまま小冊子を作っていたり
メールに書いていたり(x_x;)
手書きだと絶対にあり得ない
醜態をさらしてしまいました。(´д`lll)
↑今の気持ちは本当、こんな感じです↑
だけど、手書きでもパソコンでも
責任者は同一人物なので
盲点に気をつけなければ!と
痛感というか
反省いたしました(´-ω-`)
思い込みによる盲点要注意ですね
