諸葛孔明先生専属の文霊創作家・玄子です。
『三國志』と『三国演義』の中に
虚実を見出すよりも
熱い志や生き方に浪漫を感じる私は
現代人の価値観や尺度だけを
唯一絶対として
押しつけられたり
英雄たちをお慕い申し上げる心に
土足で踏み込まれたりするたびに
●第三者を介さずに孔明先生にお近づきになって
●孔明先生の人柄や魅力に触れて
●人生の師である孔明先生に
もっと、直接的に教えを請うことは出来ないだろうか?
って真剣に悩むように。
でも、こればっかりは
占い師に相談してもね~。
してみなきゃわかんない?
いや、したんです。
するか、普通?「諸葛孔明先生にお近づきになるには
どうしたらいんでしょうか?」って
孔明先生を常識レベルで知っている方に。
そしたら
「やっぱりね!(;´▽`A``
理想が高すぎるって占いにも出ているわ」
だけで終わってしまいました!
それだと、何一つ解決しなかったので
占い師も呆れてしまう悩みを、というか想いを
私が思い切ってぶつけた先が
孔明先生の唯一無二の聖地*武侯墓。
武侯祠は沢山あるけど
武侯墓は世界で勉県だけ!!!
なんでわざわざ行ったかと言えば
本人に直接聴いた方が速いから!単純すぎ(→o←)ゞ
でも、答えを出して欲しい、とかはなく
ただ、行きたかったってのが本音ですが^^;
そして、武侯墓での出来事
率直な感想は
( ̄□ ̄;)!!孔明先生は生きている

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死諸葛走生仲達
―死せる孔明、生ける仲達走らす
*羅貫中の三国演義では
「死諸葛【能】走生仲達」
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とはいっても、
私はスピリチュアルな能力皆無!
なので孔明先生の姿は見えませんが
諸葛丞相の御霊は永久に不滅なのです!
私の想いを武侯墓でさらけ出したら
一巻の書物を『読め!』と言われました。
山奥で仙人に三巻の書物を渡された人↓
そして、家に帰るなり門を閉ざし・・・・・たかったけど
張角ほど生活に余裕がなかったので^^;
日々の生活や心の乱世と向き合いながら
一心不乱に書物を紐解き
五年の歳月を経て完成したのが
孔明先生著 心書を
心譯(しんやく)した拙著
心譯心書~孔明先生の文霊活用術~


