諸葛孔明先生の文霊を創作するようになってから
「話の持って行き方」を気にするようになった玄子にございまする。
自分の要求を伝えたい、満たしたいと
どうしても自分中心の話になってしまい
難色を示されると
(`(エ)´)ノ_彡何で解ってくれないのさ!
こっちの気持ちも解ろうとしない癖に!((o(-゛-;)
って感情的になって
しつこく何度も
時には声を荒げて力づくで
相手をねじ伏せようと
したこと、或いは されたことはないですか?
そんな状況では
まとまる話もまとまらず
話が始まる前に
もう、終わってしまうことも。
とりあえず、
呉国への使者は務まりませぬ。
一見、
孔明先生、魏の回し者ですか!?
と思われる孔明先生の話の持って行き方ですが
そこには、ある狙いが!?
孔明先生流の
相手を動かす話の持って行き方が
そこ はかとなく文霊で伝授されているので
★
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ではまた9時にお会い致しませう!
玄子