相手の気持ちを考えて言葉を選ぶよう
文霊で伝えていますが
でも、だからといって
何も言わなければ伝わらないし
相手の顔色だけを窺って
自分を押さえたところで
結局何!?ってなってしまいます。
ということで
*:..。o○☆゚・:孔明先生の文霊,。*:..。o○☆
意見を言う時は
相手が誰であろうとも
自分の責任で
自分の言葉で
堂々と発言しよう
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
【原典】孔明先生
【心譯】玄子
相手の年齢、肩書が
目下の人であっても
目上の人であっても
自分の言葉に責任を持つ。
当然のことだし
書くだけなら簡単ですが
実際は意外と勇気が必要な時もあります。
(o^-')bで!
我らが孔明先生は
参入して間もない時期に
玄徳殿に向かって
容赦なく厳しい発言をしていますが
詳細は明日更新予定の
諸葛忠武侯伝へと続きまする。
と言われて
あいや~
前回の内容忘れたって方は第十八話
を↑クリックしてご覧くだされ。
というか
あいややや~
一話から読んでいなかったぁあ
という方は
第一話から十七話までの
目次一覧で作ったので
こちらから
ご覧くださいませ!
諸葛孔明先生ファン倶楽部会長・玄子
